2014年1月10日金曜日

病気は魂を浄化させる



今日は仕事が休みなので、障害者施設に行ってきました。あたたかい職員の方に囲まれ、皆さん元気にしていましたが、気になるM君は相変わらず部屋で一人でテレビを見ていました。

重度の身体障害があり、いつもベッドで横になっています。知的障害は全くありませんので、普通に会話はできます。昨日は病院に行って診察で疲れてしまい、腰痛がひどくなり顔をしかめて耐えています。今までに何回も手術をしていますが、痛みから開放されたことはなさそうです。腰に手を当ててヒーリングをしながら、話をします。

彼は、こんな思うようにならない体で、痛い思いをしながら生きていて、何の意味があるのだろうかと常に考えています。そして時々「死にたい」ともらします。そこに彼の弟がお見舞いに来ました。彼もまた兄と同じ先天性の疾患があり車いすでの生活ですが、勉学やスポーツにも励み、快活そのものでした。兄をいたわり、気遣う言葉をかけていました。まだ20歳くらいですが、常に前向きに生きようとしているのが、その顔つきや、言葉から感じられました。M君と同じ病気を抱えているのに、何でここまで違うのだろうと思うとともに、同じ病気の弟が心の支えになっていることに安心しました。

M君はこれから数十年、障害と痛みを抱えて生きていくことになりますが、それに負けて投げ出すことは許されません。M君の病いも摂理により生じて、想いや行いのすべてに因果律という摂理が働くからです。つらさから逃げだしても、もっと過酷なつらさが待ち受けているだけです。その日が来るまで、精一杯生きるしかないことを、あらためて伝えました。

摂理は時に冷酷にも見えますが、公正と秩序をもたらします。私も車の運転をしますが、もし交通ルールがなかったらどうでしょう。ある人は猛スピードで車を運転し、交差点で信号機がなければ混乱し、路上駐車した車で道が塞がれるかもしれません。交通を円滑にして安全を保つためにはルールが必要です。宇宙が開闢し、地球という惑星が誕生して太陽の周りを回っているのも、海中に生物が発生して進化して人間が生まれたのも、種が芽を出すのも、そして花を咲かせ散っていくのも、目に見えない摂理に則って行われています。

すべてを支配している摂理の枠から出ることは出来ませんが、摂理があるからこそ、世界の秩序と公正は保たれています。人が生まれ、死んでいくのも、病気が生じるのも摂理に従ってのことです。想いや行いのすべてに摂理は寸分の狂いもなく働いています。

ただ、この世では因果律の働きがわかりにくくなっていて、結果として生じた出来事と、原因となる過去の想いや行いの関係を、明確に結びつけることは、容易ではありません。そのため生じた出来事を偶然とか運として片付けてしまいがちです。今、起きている出来事は、過去のどこかで蒔いた種の結果に過ぎません。因果律という摂理が確かに存在することを、気付かせるためには、何かしら体感的なものが必要となります。

病気の苦痛は最も体感的なものであり、そのつらい経験により、過去の過ち(摂理に背いた想いや行い)に気付き、それを正し、摂理に則って生きていくようになります。そして健康な時に追い求めていたことより、はるかに大切なことに気付くことになります。

それは「生命」であり、「愛」です。それ以外のことは取るに足らないことばかりです。生命は肉体を超えた魂であり、魂は神の一部であるために、愛が最も大切であることを強烈に意識していきます。生命と愛の大切さに目覚めたことは、魂が目覚めたことを意味します。生きている目的は、魂を向上させるためです。そのためには、まず魂が目覚める必要があります。

病気になると、何も悪いことをしていないのに何で私がと思ってしまうのは、この世という限られた視野から眺めているためであり、霊的次元から見れば、魂を深い眠りから目覚めさせるための、けたたましい目覚まし時計の役割を果たしています。

すべての出来事は、決して偶然や運、不運ではなく、何らかの原因により起きていることが判ってくることは、因果律という最も根源的な霊的真理を受け入れつつあることになります。もし因果律がなく、病気というものも存在しなければ、摂理に背いていても気付かせるものはなく、魂は際限なく神から遠ざかり、暗く、陰鬱な世界を、あてどもなくさまようことになると思われます。そのままでは、愛というものからかけ離れた荒涼とした世界に、魂が迷い込んで抜けられなくなってしまうかもしれません。

因果律の働きにより、摂理に背けば神から一歩遠ざかり、遠ざかっていることを苦痛により知らされ、摂理に沿うように軌道修正されていきます。この世に生まれた時の魂は無垢でも、さまざまな想いや行いにより、魂のありさまは変わっていきます。摂理に適った想いや行いを積み重ねていくと、魂は美しくなり、輝きを増していきます。反対に摂理に背いた想いや行いにより、魂は汚れていき、輝きを失っていきます。病気は、大切なことに気付かせ、神に向かっての正道を歩ませるためにあります。そして、耐えがたいと思われる苦痛により、魂の汚れは浄化され、本来の輝きを取り戻していきます。

苦痛は人を不幸にさせるものではなく、魂を浄化させ、神への道へと導くものです。

42 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

私は膠原病のシェーグレン病なりいろんな部分を攻撃され生きていることが不十になりました、医師からの診断が
未確定ですこれから症状がどのように進むか全くわかりません。毎日毎日不安でいっぱいで怯えています。
更に他の病にも襲われました左が深部静脈血栓症なりました、後遺症が残りました左足をかばって生活していたら
右足が神経障害が起こり室内を少し歩くだけで痺れます結果立って歩くことができません。
1日の生活は90%寝たきりです、このまま寝たきりになってしまうのか怯えています。自分は自殺したいです、未遂はが怖いです、実行するのは怖いです、しかしこれから先きてゆくことはもっと怖いです。いつかはやらないといけません今どうしたら実行できるか心の整理をしています。

イクミ さんのコメント...

はじめまして、イクミです。

連絡していただいて良かったと思います。
私の知識があなたに伝えられるからです。

真っ先に、伝えなければならないことがあります。
あなたは、絶対に死んではいけません。
それには理由があります。
人の本質は肉体ではなく、魂です。
死とは肉体から魂が永久に離れることであり、死んだ後にも、心や意識は変わることなくあります。
つまり、(次の世界に移行するだけで)死ねないのです。
たとえ魂として生きていたとしても、今の病んだ肉体がなくなれば、ずっと楽になると思われているかもしれませんが、そのような訳には行きません。
自らの意志で死んでしまったことに対する、大きな後悔が間違いなく待っています。
なぜ、後悔するのかと言えば、その病が今生で与えられた意味を、後で知るからです。
自分を苦しめている病気は、実はあなたの魂を成長させるものでもあったことを知るからです。
この世に生まれたのは魂を成長させるためであり、病気から逃げるために、その機会を放棄してしまったことを知るからです。
肉体を失わせるという、取り返しのつかない過ちを犯してしまったことに、気付くからです。
肉体は寿命が来る時は、およそ決まっています。
その時期を、自分の意志で早めてしまうと、とても大きな罪を背負ってしまうことになります。
その罪を償うために、今以上の苦しみを伴う、次の人生(来世)が待っていると思います。

冷たく、きつく感じられたかもしれませんが、霊的な真実です。
だから、今はとても苦しく不安でも、絶対に死んではいけません。

病気になったのは、偶然ではありません。
原因があります。
その原因が、今生で生じたものなのか、過去世で生じたものなのかは、誰にも判りません。

もし今生で生じたものであれば、あなたの生き方や考え方のどこかに、過ちがあったということになります。
私は、膠原病の発症の原因に、自責の念があると考えています。
完璧になり過ぎたり、人の望みを満たさなければならないと思うと、それが達成出来なかった時に、自責の念が生じます。
その自責の念が蓄積していくと、自分を攻撃する力として、肉体上に表現されると考えています。
そして、子供の時に愛情に満たされていなかったために、自分を守ろうとする気持ちが人一倍強い人に多いのではないかと考えています。
あなたは、どうだったのでしょうか?

心を澄まして、自分はどんな想いを抱いて生きてきたのか、振り返って下さい。
その内にある想いが、病気の原因となっていることが、とても多いのです。
病気は、そんな想いにあなたが気付くためにあり、そんな想いが生じないような、生き方や考え方に、あなたが変わるためにあると思っています。

何事も甘えずに、一人で頑張りすぎたのではないのでしょうか?
期待に応えようとするあまりに、自分でも気付かない想いが、溜まっているのではないでしょうか?
心が解放される場所が、なかったのではないでしょうか?

膠原病などの、現代医学で原因不明とされる病気は、残念ながら医者は治せません。
病気になったのは、自分の生き方や考え方が、どこかしら不自然であり、それを変えるためだと思います。
自分の内にある想いに気付いて、生き方や考え方を、より自然な方向に変えていけたなら、病気は癒されてくると思います。
具体的に言うと、あなたにとって難しいことかもしれませんが、人を信じて、心を許して、打ち解けられるようになることかもしれません。
一人では生きていけないことを、病気を通して学んでいるのかもしれません。
共に生きている、支え合って生きているという意識に、変わらなければいけないのかもしれません。

思うがままに書いてしまった無礼を、どうぞ許して下さい。

もし、お身体がつらいのであれば、お役に立てるかどうか判りませんが、今晩にでもヒーリングをしましょうか?
もちろん費用は一切いただきません。治癒力は離れていても届くので、大丈夫です。
これも何かの縁ですので、どうぞ遠慮されないで下さい。

匿名 さんのコメント...

返信コメントありがとうございます。

"思うがままに書いてしまった無礼を、どうぞ許して下さい。"とんでもありませんいろいろ考えました。
長文の思いを書いたのでがここに上げることを止めました。

膠原病で盲ろうになっても生きろといことでしょうか、現在はずーっ寝ているために循環器系がおかしくなり両
腕が痺れて痛くなることが続いています体のいろんなところがおかしくなり初めています。
深く眠入りばなのときこのままねると死んでしまうという恐怖から気がつき起きます、こんな状態になりながら
死の恐怖を感じています生きたいという自分と死にたい自分が交錯しています。
こんな状態にですから熟睡できませんここ1年は全く眠ることがありません。
自殺したい自分がいながら上のようなこ感情でてきます、更に違う感情も起こり混乱しています。
いろんな感情巻き起こり混乱状態ですもうどうなってもいいやと捨て鉢になりそうですわかりません。
正直なところ疲れました。

イクミ さんのコメント...

とても、つらい状況に、どんな言葉をかけていいのか分りません。

あなたの苦しみを体感できない私が言うことに、憤りを感じられるかもしれませんが、自分の意志で死を選んではいけません。
死んだ後のことを知っている私は、どうしてもあなたに、死んではいけないと伝えたいだけです。
死んだ後の世界は、間違いなくあります。
今は肉体が耐えられそうにない痛みや苦しみ、つらさの中にありますが、死んでしまうと、肉体の痛みや苦しみはなくなるかもしれませんが、自然法則に背いた過ちにより、同等以上の苦しみや後悔を、魂が味わうと思われます。
このまま眠ると死んでしまうと恐怖にかられているようですが、睡眠中に死んだのであれば、それは自然法則に従ってのことであり、病んだ肉体からの解放されて、自由で快適な世界が待っています。
その差は、あなたが考えている以上に大きいと思われます。

死んでも意識や記憶はそのままであり、無くなるのは肉体だけです。
目が覚めて肉体があれば、まだこの世で生きなければならないのであり、肉体がもうなければ、この世での役割を果たしたのです。
肉体はとてもつらいでしょうが、死の恐怖など感じずに、心を穏やかにして眠りに就いて下さい。

身体がつらいようですから、心身が癒されることを願って、今晩に10時にヒーリングしてみます。
私があなたの役に立てることは、それくらいです。

匿名 さんのコメント...

ありがとうございますイクミさん。

見ず知らずの私に親身に心配していただき涙がでます。
まだ、なんとか生きていますこれから先は自分でもわかりません言葉に反するようなことを書きごめんなさい。
最近は右腕がとても重く痛く新たなステージに入って来たのかなと思っています。
現状からトレンドを引いていくと生きることはとても難しいく思います。自殺する時期はいつ、どのような形でくるか自分でもわかりません。

シルバーバーチーが言われるように自殺はいけなというのはわかります状況が整った時は弱い自分はこれしか選択肢がありません本当に弱い人間です。自殺したら過酷なことが待っていることをわかっていてもやってしまいそうですやったら後悔しても遅いです解りなが行こうとする自分がいます。
シルバーバーチーが言っていることで疑問を持っているこがありますそれは背負えるものだけの荷しか背負わせないとありますが自分の今はそれ以上ですとても重いです重すぎます。

はっきりしないのですが神に祈る会に入り今もそのままこの人達はずいぶん心配してくれました感謝しています
ここでおぼろげながら前世で自分は自殺したようことを感じましたそれでこんなことになってしまったのだ思っています確信もっているわけではありません。
この会のことはぐぐてもらったほうが書くより良いと思います。スブドです世界中であります。

最近はとみに自分ひとりだなと感じます。
東京に妹がいます何度か電話、メールをこちらからいたしましたがメールの文目にストレス解消になるならいくらでも送ってとありましたそんなんではないんだな自分的には叫びなんだけど。
その後電話は自分から電話しない限りかかってきませんメール1度いきりできませんじぶんはくればすぐに痛い目を気にしながらすぐに送信しています。
妹は妹の生活がありますからそれを制限する気はありません。

同じ県内に住む友人がいます、色々つたえるやってくるのですがなんか受けがいいのですがその後の実行力がいけませんこちらから電話しない限り電話こないです電話すると今電話しようと思っていたと言います。
これは体のいいごまかしといのが見え見えですこの人生で騙されたことはありますアホな自分でありますが見抜けない自分ではありません友人のことは半分しか使用していません。
そのたもろもろのことがあり信用できません。

もう後どの位生きればいいのだろうか。



イクミ さんのコメント...

どうされたか心配していました。

今、自宅で療養されているそうですが、右腕の状態が悪くなってきて、心身ともにつらい状況に追い込まれているとお察しします。

コメントを読んで、あなたと周りの人たちとの間に、壁みたいなものを感じました。
もしかしたら、その壁を乗り越えることが、あなたが病気になった一つの意味かもしれないと、ふと思いました。
私も一人では生きられないように、あなたも一人では生きられません。
未熟な人間同士が、差さえ合って生きているのが、この世です。
私は、他者を愛することが最も大切であり、この世に生まれてきた目的だと考えています。
ただ、他の人と接点がなければ、何も始まりません。

今のあなたの状況は、とても孤独だと思います。
肉体の苦痛を、誰にも理解してもらえない孤独さが、生きていることの無意味さを増幅させているような気がします。
誰かを支えてやったり、助けてやったり、想いを共有したりすると、因果律の働きにより、今度は自分が受ける立場に回ります。
もしかしたら、あなたの今までの生き方の結果を、今、見ているのに過ぎないのかもしれません。

弱いから自殺したいと思うのではないと思います。
強いとか弱いではなく、あなたの生き方や考え方が、自殺がするしかないと思わせる状況に進ませたと思われます。
あなたの病気は霊的次元に原因があると考えられ、生き方や考え方に何らかの過ちがあったために生じていると思われます。
私の考えをですが、もしかしたら孤独を好む生き方や、人に心を開こうとしかない生き方が、過ちであったのかもしれません。
もし、あなたが何かの過ちに気付いて、改めることができれば、病気が好転していくことも十分に考えられるので、病気でおつらい方に、お説教みたいなことは言いたくないのですが、あえて書かせていただきました。
最終的には、あなた自身で見つけていくしかありません。
その時期が来ていると、私は思います。

身体の苦痛、これから先の不安で精一杯なのも事実ですが、生きようとする気力が生まれない状況にあるのも確かだと思われます。
けれども、自殺は、絶対にしないで下さい。
とんでもなくつらかったけど、思いとどまって良かったと振り返る時が必ず来ます。
信じて下さい。
次の世界に行けば、今の肉体の苦しみから解放されます。
しかし、死は自然の摂理に従って訪れるのであり、自分で短くすることは決して許されません。
今が、正念場です。あなたの人生の最も重要なことが試されています。
シルバーバーチが言っていることに疑問を持たれているようですが、もし背負えないほどの荷であれば、自然の摂理により死が訪れ、次の世界に移行します。
今、生きているのであれば、おつらいでしょうが、耐え忍ばなければいけないのです。

自分自身のために生きて抜いて下さい。
何度も書いて申し訳ありませんが、この世を生きているのは魂を成長させるためです。
この世を生きている時は、そのことが判りませんが、死んで次の世界に行くとはっきりと自覚する時が来ます。
こんなにつらい思いをしてまで、生きていたくないと思われているでしょうが、今の苦しみは、かつてないほど、魂の成長につながっていて、この世に生まれてきた目的を果たしています。
魂など成長しなくてもいいから、今の苦しみをどうにかして欲しいと、思われるかもしれませんが、こらえて下さい。
全てを自然の摂理に委ねて下さい。
苦しめるだけ苦しめて、その意味は何もなかったということは、断じてありません。

匿名 さんのコメント...

こんばんわ、イクミさん。
いつもいつになったら死ねるのだろうと考えています。
今も耐え難く苦しく辛いです。

過去の犯した罪の代償として苦しんでいるなら私の命を代償として奪って下さいとお願いしても駄目なようです。
なぜなんでしょう。

私の魂はどのようなるか知っているんでしょうね自分にはまったくわかりません。

自殺を考えるととても耐え難い苦しくなります本当に苦しくなると命を断つための準備した物出してきて手に取り体に当てますやろうとすると怖く途方に暮れるます。

イクミさんはなにがあろうとも耐えなさい自殺はいけませんと言われましたがこの先はどうなるかわかりません。
先の投稿に書きましたが郵便局の知り合いの友人が自殺しました上司の陰湿ないじめです3人がいじめに合い1人が命を絶ちました家族がいました裁判中です。
郵便局の人に聞いたところ自分も理不尽なことされ何度となくぶつかったそうです、明るい人ですが退職を考えるところまでいったそうです。

自分には自殺する勇気と勢いありませんいつかくるまで待つしかありません。

シルバーバーチーが言われていることでこれは納得できない部分があります、目が痛くなりましたこれで終わりにします、もし生きていたら再度質問いたします。
ありがとうございます。

イクミ さんのコメント...

返信が遅くなり申し訳ありません。

とても、つらい状況が続いていて、返す言葉が見つかりません。
少しでも楽になることを、願っています。

向こうに行く(死ぬ)時期は、摂理(法則)に従って訪れます。
もし、過去に犯した罪の代償として、今苦しんでいるのであれば、その罪を償った瞬間に、苦しみから解放されるはずです。
全てが正確無比な法則に則って執り計られますので、つらい状況を知っているので言いにくいのですが、まだ終わっていないと思われます。
この試練は、あなたの魂に課せられたものであり、ぎりぎりのところで乗り越えられると、私は信じています。
乗り越えるとは、あなたが自然の摂理に従って生き抜くと言うことです。

罪とは、自然の摂理に反する想いや言動から生じる魂の負債です。
自殺も自然の摂理に反する行いであり、負債を償わなければいけなくなります。
苦しみはその分大きくなり、後で自分に返ってくることになります。
法則に温情や免赦はなく、あなたが考えている以上に、厳格に作動しています。

この先に、あなたの今の苦しみの意味を知る時が来ます。
病気を含め、人生で起きた全ての出来事に、原因があったことを知ります。
不当な苦しみ、過剰な試練は、存在しなかったことを知ります。
全ては自然の摂理が働いた結果であり、納得できなかったり、不服を申し立てる人はいません。

本当のあなたは、病気になっている肉体ではなく、生きようとしている魂です。
あなたを苦しめている病気は、あなたのを成長させるためにあると思います。
この世に生まれて来たのは、償いを含めて、魂を成長させるためであり、自ら放棄したのであれば、大きな後悔が待っていると思います。
今の病気による肉体的苦しみに変わり、後悔の想いと自責の念が、あなたを苦しめることになるかもしれません。

かつてない苦しみに襲われていても、あなたの魂は生き続ける方向を、指し示していると思われます。
肉体の苦痛に掻き消されそうになりますが、生きようとしている魂の訴えに、忠実に従って下さい。
今の苦痛が、果てしなく続くわけでは、決してありません。
解放される時が来ます。
その時に、この苦痛に耐えたことは、あなたの魂に刻まれ、自信となって次につながっていくと思います。

友人の方は、上司のいじめに耐え切れず自殺されたそうですが、他の解決策を見出せなかったことに後悔しているかもしれません。
上司の人は、この世で自分の過ちを反省することはないかもしれませんが、魂はとても大きな負債を抱えてしまい、因果律の働きにより、自分が周りに与えた苦しみと、同等の苦しみが待っている人生を経験しなければいけなくなると考えられます。
先のことが分っていない人ほど、この世で大きな過ちを犯してしまいます。

私は、先のことが少し分っているので、どんなに苦しくても、その時が来るまで生きて下さいとしか言えないのです。
この先、後悔せずに、自分を責める苦しみから逃れるためには、今は、苦しくて痛くても、この世から逃げてはいけないのです。

匿名 さんのコメント...

2015年8月28日 11:33
前回の投稿の返信ありがとうございます。
イクミさんは自殺は絶対にいけないの言葉を拠り所に今のところ生きています。

ときどき心が「シルバーバーチーなんか信用するな今ズグに首を吊れば楽になれではなれるではないか」と囁きます。膠原病は初期の段階でこんなに怯え不安、恐怖の中で生きています、これから先はどんどんでてくる合併病にどう対応したらいいかまったくわかりません。シェーグレン病をみるとステロイドを服用しないとでてくる病、飲んでも副作用で起こる病など読むだけで怖くなるほどたくさんあります。
すぐに死ねない病のためにこれからどうしたらいいのか。

今はステロイドを服用していません、これから服用する結構な医療費がかかってきます自分の病は特定疾患になっていないため公費助成対象なっておらず一般の病気と同じ3割負担です。更に合併する病にもそれぞれ対応するために医療費がかかり1月に何万円なるか検討もつきませんこれだけでも気が重くなり楽になりたいと考えます。
あまりお金がありません貧乏な難病患者は苦しんで死ねといことでしょうか。

これから罹る病、廃用症候群(寝たきり状態の生活を続けているため*1)、脳梗塞*2(*1から来る)、認知症(*2から)膠原病からのさまざまの合併病と考える
廃用症候群にならないためには運動は自分にはできません深部静脈血栓症*3(エコノミークラス症候群)のため足が不十なりました。内科でも「運動は無理か」と言われました。
*3が再発し肺まで至るった場合は即死(自分はこれを希望)か右足の痺れがある足も*3になり完全に歩けなります。最悪は足の付根から切り落としなるかもとここまで考えています。

今介護保険の申請が終わり契約まできましたしかし、だんだんと悪化したときに特養ホームを考えました待つている人が多く数年またはもっと入居までかかります。
入居する費用がないときにはどうなるのでしょうか、ない人は死ねといことでしょうかそれでは安楽死を用意してくれないとどうにもなりません、ここが日本のおかしいいところ。

今住んでいるところで寝たりきり介護となったときには保険の限度額をすぐに使い切ってしまうためどこにも助けを求めることもできませんこうなってくる餓死か首吊りなってしまいます。

涙腺を攻撃破壊され涙が半分以下になり点眼を頻繁しないと目が焼けるように痛くなります、近い先に最悪は失明してしまう可能性は大でしょう。こうやってイクミさんとのやりとりもできなくなります。

なんどのかのやりとりの中でどうも理解できない部分があります。
貴方の考え、生き方の間違いが今の結果を招いていると言われていますがどうも腑に落ちません。
貧しいの農家の長男として生まれ祖母に育てられました結果AC(アダルチルドレン)になり地を這うような生活、生き方、考えを強いられるました自分がアダルチルドレンと知ったのは高齢になってからです。

三つ子の魂百までのように自分ではどうにもなりません元々の性質が関わっているためになんとかそこから抜け出したいのに蟻地獄に嵌った蟻のようにもがけばもがけばもがくほど落ちてゆきます。

誤字、脱字、文章的におかしい部分がありますがお許し下さい。
ここまで読んで下さりありがとうございます。

イクミ さんのコメント...

仕事で外出していたため、返信が遅くなり申し訳ありません。

自殺は絶対にいけないという、私の言葉を拠り所にしていただき、とてもつらい中でも過ちを犯さずにいることに、うれしく思うとともに、大きな責任を感じています。
信じて下さい。裏切ることのない、真実です。

心の囁きに耳を傾けてはいけません。
真実は、楽な方向よりも、より困難な選択の中に存在しています。
苦しいでしょうが、楽になるという誘惑には負けないで下さい。

シェーグレンは難病指定になっているので、補助が受けられると役所で聞きましたが、私の間違いだったのでしょうか。
もう1度、役所の福祉課などに連絡し、今の現状を話をして、経済的な負担だけでも軽減できる方策ないかを、相談されてみてはいかがでしょうか。
私は自然治癒力を信じており、副作用が少なからずある薬剤の使用には懐疑的なのですが、ステロイドには膠原病のは症状を抑えるのに、非常に効果が高いと認識しています。
もし、症状に苦しんでいるのであれば、飲まれてはいかがでしょうか。
やはり費用の問題で、服用されていないのであれば、働こうにも働けないあなたが、適切な医療を受けられない現状は間違っているとしか言えません。
社会保障は、本来、身体的、経済的弱者のためにあるのもなのに、あなたが受けられないとしたら、今の日本は確かにおかしいです。
もし、そんな理由からであれば、緊急避難的に、負担が免除される生活保護の申請を検討されてはいかがでしょうか。

あなたの生き方や考え方の間違いが、今の結果を招いていると、私が書いたのが腑に落ちないということですが、病気に関しては、必ず原因が存在しています。
病気の原因は、いくつかが考えられます。
あなたが魂の成長を自ら望み、このような病気が生じる人生を選択して、生まれてきたことも考えられます。
また、何らかの過ちが過去にあり、その償いのために病気が生じていることもあります。
過ちは、過去世にあった場合と、今生にある場合が考えられます。
過去世の過ちについては知りようがありませんが、、考えられる原因は何も見つからず、何の前触れもなく発症したのであれば、その可能性は高いのかもしれません。
今生での過ちについては、自然の摂理(法則)に反した、生き方や考え方を続けてきて、その過ちに気付くために、病気なったと考えられます。

違っていたら、勝手なことを言ったことを許して下さい。
人とかかわりたくない、人に迷惑をかけたくない、人の世話になるのは悪いことだと、強く思ってはいないでしょうか。
もし、当てはまるのであれば、その生き方や考え方は、自然の摂理に反していると思います。
この世は、お互いにかかわり合い、助け合い、協調し合うために存在しています。
人に助けてもらい今度は人を助ける、人に支えてもらい次に人を支えてやることで、他者を思いやる心を育て、他者と協調していくことを学び、そのもっとも大切なことを学ぶために今生に生まれてきたと思われます。
人と接しなければ、何も生まれず、自分の成長は望めません。
病気になれば、強制的に人とかかわり合い、助けてもらわなければいけなくなります。
人とかかわり、助けてもらわなければ、この世は生きていけないことを、病気になって知る人はたくさんいると思います。
病気を通して、自然法則を学んで、従うようになっていくと考えられます。
今まで生きてきた環境で、そのような生き方や考え方に、なってしまったことはないでしょうか。

私も、一人想いを巡らしているのが好きなのですが、人とかかわらなければ生きていけません。
人の良いところを見て吸収し、人の欠点に寛容になることで、自分が成長していくと考えています。
一人では、何も始まりません。
好意を持てない人とも、かかわって生きるのが、この世を生きる人に課せられた宿命と考えています。
つい、そんなことを思い、書きました。

言葉が足りず、申し訳ありません。
世の中は、目に見えない法則がすみずみまで行き渡っています。
とにかく、それに従って生きて行くしかありません。
もし、逆らえば、法則に従うように、苦痛を伴う結果が生じるだけです。
その法則ついては、シルバーバーチの霊訓に書いてあります。
この本以上に、信頼がおけるものを、私は知りません。

匿名 さんのコメント...

こんばんわ、イクミさん
前にも書きましたように右腕が痛いのが続き最近は慢性化し前より重くなりました。
4日前に不明熱が出てとても苦しくそれと同時に首から皮膚が乾燥して痒みがましてどうも我慢ができなくなりま
した。どうにか乾燥している部分にワセリン塗しのぎました。
更に目の乾燥も進みだんだん失明するということに近づいているのか恐怖です。
正常な左耳を圧迫されているようで攻撃を受けているようで恐怖です。
最終的に全盲ろうになってしまうのか恐怖です。
この病で失明した人はいないと言うのが通説のようですがどうもそうではないようです実際に失明した人がいるらしいです。

一時しのぎなので前より肌が乾燥して辛いことは確かです。

次の日また不明熱がでて更に乾燥したときにイクミさんに約束したことが守ることを難しいところまでいってしまののではと感じました、なんとか不明熱がでませんでしたが今度でたときが怖いです。

これからどれだけ病の進行に耐えることができるのだろうか心配です。
自分と同じ病で闘病している人は自殺を試みて未遂に終わった方が多いです、もちろんしない人もいます。

なんで自分は自殺しないのかイクミさんとの約束、死に対する恐怖、未遂になった時の怖さです。
どうして自分は死に対する恐怖が強いのか不思議です。

今生きていること自体が生き地獄です自殺してあちらの世界に行っても地獄なら早めに自分で幕引きをしたいです。

後どのくらい苦しんだら死ねるのいつも考えます。
自分が自殺しても太陽は東から昇り世の中はいつもと変わらない日常がきて時計はいつもどうり時を刻んでいる何にも
変わらない。

福岡市に住んでいます2015年になってからもう350名福岡市で自殺しています、2014年の自殺者は25000人と安倍さんが
30000万人を切ったと自慢気に国会で報告していました。
実際の自殺者の数はどうも12万人が本当らしいです昔から国の発表する統計のは信用できません大体をそれに3,4倍すると実態と合うようです。

いったいいつになった楽になれるのか「神様すぐに自分を死なせて下さいお願いします」と心の中で唱えますが聞き入れてもらえません、やっぱり自分がおこなった代償を支払い終わらない限り駄目なんでしょうね。

なんとも取り留めのないことを書いてしまいましたがいつも怯えて生きている自分です。

ある人から不思議なことを聞きました「広島、長崎に原爆を落としたのは神様なんだよ」とそれが本当だとする神様はとても冷酷なんだ今でも会員になっているスブドを作った人が言っていたそうです。
これを作った人が生きている時には不思議なことがたくさん起こったと言うのを聞いていますわがからんです。

ここまで読んで下さりありがとうございます。

イクミ さんのコメント...

こちらのパソコンの環境が整わず、コメントが遅れてしまい、申し訳ありません。
症状がますますひどくなり、心身ともにつらい状況になってきたようすに、とても心配しています。

今のつらい状況は、適切な医療サポートを受ければ、改善が期待できると思われますので、経済的な負担を含め、公的機関や大きな病院で相談されて下さい。
一人であれこれ思いを巡らし不安や恐怖に襲われながら、病気の苦痛に堪えているよりも、適切な処置や助言を受けるのが賢明であり、不安は和らぎ、身体も楽になると思います。

人に頼ることを、頑なに拒絶されている様に感じられますが、私たちは人に頼って、助けられて生きています。
一人では、この世は生きられません。
時に人に助けてもらい、次は人を助けてやればいいのと思います。
それが自然です。
人との間に、とても高い壁があって、その壁の中で一人苦しまれているように見えます。

病気は人を苦しめて、不幸にさせるものではありません。
自分の誤りに気付かさせ、それを改めさせるものだと思います。
あなたの誤りとは、人を信じない、頑なに頼らないことなのかもしれません。
もし、その壁を乗り越えられたなら、病気の存在意味はなくなり、病状は好転してくるかもしれません。

自然(神)の摂理は極めて厳格に働いてます。
因果律が働いた結果により、今のあなたがあります。
自然の摂理に反していることを続けていたため、追い詰められてしまったと考えられます。
ぎりぎりのところまで追い詰められているのであれば、それは死ぬ時ではなく、変わる時です。
今、その時が来ていると思われます。

自殺は絶対にしないで下さい。
人は死ねません。
生き続けます。
死ぬのが怖いのは、自分の魂が肉体を殺すのが怖いのであり、拒絶しているのかもしれません。
人を殺せば後悔と罪悪感に苛まれますが、同じく、自分を殺しても後悔と罪悪感に苛まれます。
同罪であり、暗闇の中でもがき苦しみます。
自殺の誘惑には、絶対に負けないで下さい。
私が説明するよりも、わかりやすいサイトがあります。
「自殺ダメ」 http://jisatsudame.com/
良くご覧になって下さい。

とても苦しいようなので、少しでも良くなることを願って、ヒーリングをしてみます。

大きく状況が変わって来るかもしれません。
勇気を出して明日、現状から抜け出すために連絡を取って下さい。

匿名 さんのコメント...

こんばわ、イクミさん。
明快な返答ありがとうございます。
私はそれにお答えする物を持っていません、申し訳ありません。

>適切な医療サポートを受ければ、改善が期待できると思われますので、経済的な負担を含め、公的機関や大きな>病院で相談されて下さい。
足が不十分なり動くことができません、経済的なことはなんとかできます。

膠原病になったことはなんとか理解できます、全部わかったわけではありません。

追い打ちをかけるように更に深部静脈血栓症になってしまったんでしょうかこれがなければ出掛けて色々できるのですがその手段さえも奪われてしまいました、どうしてなんだろうか。

これで自殺しかない状態に追い込まれたあまりにも神は冷酷です。

ここまで追い込まれると常に自殺を考えます。ときどき考えます、欽ちゃんファミリー清水由貴子さんのことを
介護鬱になり硫化水素自殺しました。
自分も発生させる薬品は買いました近くでは使えません人に迷惑をかけるために、しかしなかなか使えません
怖いです。
清水由貴子さんは勇気があるなと思います彼女のような勇気がありませんどうして。

どうして同じことを書いてしまうのだろうか甘えているのだろか申し訳ありません。

イクミ さんのコメント...

こんにちは。
つらい状況の中、文章を書くのも大変だとお察しします。
私は膠原病は霊的次元に原因がある病気だと考えています。
具体的には、十分に愛されなかったために、自己肯定感が低くなってしまい、常態的に自分を責めてしまう人がなり易い病気だと思っています。
深部静脈血栓症で外に出かけられなくなったと言うことですが、膠原病になり今までに増して、外に出なくなり、人とのかかわりが少なくなってしまったことが主因かもしれません。ベッドの中で、身体を動かさず、じっとして過ごされていたのであれば、それが原因かもしれません。
どちらの病気にしても、家の中から出ず、人とのかかわりを拒絶したことが原因で、起きているような気がしてなりません。
もしそうであれば、あなたにとって大変難しいと感じられるかもしれませんが、この様な文字の上でのやり取りよりも、状況を改善すべく、実際に人に会うことが必要なのかもしれません。
もっと人を信じて、人に頼っても許されることを知れば、病状は良くなってくる気がします。
今の現状をしかるべき人に話して、適切な医療を受けるのが、その一歩だと考えます。

誰にも頼らずに生きるのは、立派なように見えますが、人を信用しなかったり、煩わしかったり、協調するのが嫌だったりするために頼らないのであれば、それは自然法則(摂理)に反していると考えられます。
法則に反した生き方考えや行いに対して、苦痛を伴う結果が必ず生じて、償わなければならなくなります。
(法則に反した生き方や考え方を)改めなければ苦痛はますます増し、気付いて改めれば苦痛は改善してくると考えられます。
病気を含め、全ての現象は自然法則に則って生じています。
不運や今の境遇を嘆くのではなく、自然法則の働きを知り、それに適った生き方や考え方に変えて行けば良いだけです。
人によっては耳障りな言葉なのかもしれませんが、自然法則の根本は「愛」であり、協調しながら共に生きるのが摂理に適った生き方だと思います。
人とかかわらなければ、何も始まりません。
無理なことではありません。
水が低いところに流れていくように、それが自然であり、正しい方向です。
人を信じ、人を思いやり、人と助け合って生きるのが法則に適った生き方であり、そうすれば明るい道が必ず開けてきます。

清水由貴子さんが自殺されたとは知りませんでした。
人を頼ってはいけないという強い想いがあり、苦しい方向に進んでいってしまったと思われます。
誰かに助けてもらえば、この様な結果にはならなかったと思います。
頼ったり、助けてもらうのはいけないことだと、信じ込んでしまうような環境にあったのかもしれませんが、一人では生きていけません。
勇気を出して助けてもらうことで、大きな学びを得ることが出来たのかもしれません。

あなたは、今、助けてもらわなければいけないのであり、良くなったら今度は自分が誰かを助けてやって下さい。
そうすれば全てが良い方向に向かって行きます。

とてもつらく、苦しい状況で、間違った選択をしないか、試されているのかもしれません。
もし、間違った選択をしたのならば、大きな後悔と、誘惑に負けた罪悪感に苛まれた暗闇の世界が待っていると思われます。
そこから這い出すためには、今の状況よりもさらに過酷な来世が用意され、もう1度試されることになると思われます。
自殺は大きな罪であり、さらに苦しく、つらい方向に、自分を追い込むだけです。
死ねば楽になりません。
もっと苦しくなるだけです。
硫化水素を発生させる装置は、直ちに処分して下さい。

勇気を出して、生きながら苦しみから抜け出す方向に、一歩踏み出して下さい。

伊藤敏夫 さんのコメント...

こんばんわ、イクミさん。
辛いときにイクミさんのブログに書き込みしたくなります、申し訳ありません。

繊維筋肉痛症10年めの人が書いているブログに自分の思いを代弁しれくれる言葉がありました。
"本来「死」が人間の本能的恐怖であるのに、「生」から逃げずにはいられないほど「死」以上に「生」の恐怖を本人が感じており"
この方が書かれているように自分も生に対する恐怖があります。

シェーグレン症候群は繊維筋肉痛症候群を合併しやすいと病だと難病情報サイトにあります。
"2007年日本テレビの大杉君枝(おおすぎ・きみえ)アナウンサー=旧姓鈴木=(43)が2日早朝、東京都渋谷区内の自宅マンション前で倒れているのが見つかる"
繊維筋肉痛症は彼女が自殺する前まで医師の間でも知らない人が多く彼女がの自殺がきっかけで知られるようなった経緯があります。
今だに良くわかっていないとうのが本当のところでしょうね。

自分も繊維筋肉痛症を発症したら即自殺ということを考えています、

1周間前に不明熱がでてとにかく頭皮、顔乾燥が酷くたまりませんでした、更に目が絶えず乾き辛いです以前は
目薬をさすとおさまったのですが今はさして目を閉じてもヒリヒリがなくならずに辛い、それにつれて鼻が乾かき辛い。辛い辛いと愚痴ばかり書いていると思われますが本当なんです。

3日前から右肩が痛く痛くたまりませんでしたもしかしてリウマチかもう少したってみないとわかりません
仮にリウマチだったら治療するお金なんかないよ これでthe end

キーボードから打ち込んでいても肩が痛いです。

イクミさんおしゃっています自殺は絶対駄目と言われますたとえば「そんなに辛かったらいいよ」と言われたときに自殺できるかわかりません。
なんて俺は意気地がないんだ女性の君枝さんがやったじゃないか。


イクミ さんのコメント...

こんにちは。
からだがとてもつらい状況になると、どうしても不安になってしまうのは仕方ありません。
ただ、今、あなたは外の世界と、ネットだけでつながっているような気がします。
知らなくても良い情報を見て怯えて、しなくても良い心配をして、将来に対する恐怖と不安に押しつぶされそうになっている様に見えます。

私も少し調べてみましたが、シェーグレン症候群発症後にリウマチを発症する人はまれな様です。
線維筋痛症については、膠原病との関係があるようですが、人口の1.7%程度で200万人位が罹患しているみたいであり、認知はあまりされていませんが、決してまれな病気ではないようです。
とても激しい痛みを伴う人も、確かにいるようですが、罹患者数から考えると、うまく病気と付き合いながら生活されている人の方が、はるかに多いと考えられます。
耐えられないような痛みが、必ず起こるわけではないので、もし診断されたとしても、自殺を考えるのは間違いです。

世の中には、あなたと同じ様に、病気で大変な思いをされている人がたくさんいます。
私は、ガンを告知され、日々死の恐怖と闘っている人がたくさんいるのを知っています。
特に、ガンが再発したり、転移した患者さんの心中を察すると、胸が痛みます。
そんな患者さんの多くは、病気の苦痛や治療のつらさに耐えながらも、少しでも長く生きることだけを望んでいます。

膠原病は確かに難病ですが、適切な治療を受ければ、症状の改善とともに長期的な生命予後が期待できます。
それなのに、あなたは治療を拒み、死ぬことばかりを考えています。

もし、ガンの末期の患者さんに、「あなたが死にたいと言うのなら、病気のつらい人生でもいいから、先のない私に生命をもらえませんか?」と聞かれたなら、どう答えるのでしょうか?
あなたは、快く差し出すでしょうか?
それとも、やっぱりやめておこうと思うのでしょうか?

生きられる人が生きようとしないのは、神の摂理に反しています。
その様な生き方を続けていると、何らかの苦痛を味わって、償いをしなければいけなるかもしれません。
ガンの様な病気になり、もっと生きていたいのに、どうしても生きられない状況に置かれて、生命の大切さを学ぶような人生が待っているかもしれません。
自分の意志で命を絶つ自由はありますが、逃れたい一心で決断したのなら、例外なく次の世界は今よりもつらいものになります。
乗り越えられるはずだったのに、誘惑に負けたため、肉体を喪ってしまうという取り返しのつかない過ちをしてしまったことに、とても大きな後悔と自責の念に苛まれ、長い間苦しむことになります。
勇気がある人が自殺をするのではなく、後のことを何も知らないから自殺をするのだと思います。
自殺したらいけない理由を、もうあなたは知っていているので、もし実行すれば罪は増します。
自殺は絶対にしないで下さい。
今は、とてもつらくても、しなくて良かったと、胸をなでおろす時が必ずきます。
硫化水素の発生装置は、もう処分されましたか?
もし、まだであれば、すぐ処分して下さい。
すぐ処分できなければ、壊して下さい。

限られた狭い世界にいるため、孤独が不安や恐怖を生み出しているように思えます。
不安や恐怖は、生命力(自然治癒力)の流入を妨げてしまいます。
そのために病気が悪化して、あらたな症状が生まれてしまい、不安や恐怖が増強されていくという、悪循環に陥っているような気がします。
必要な人に会って相談すれば、恐怖や不安はきっと和らぐと思います。
恐怖や不安が和らげば、症状はこれ以上ひどくならずに済むかもしれません。
この病気は、適切な医療処置で、症状の改善が望めることを忘れないで下さい。

あなたにとって極めて難しいことなのかもしれませんが、人を信じて、そして頼って、助けてもらえば、状況は好転して来ると感じてます。
今の苦痛は、その様な生き方に変えていくためにあるような気がしてなりません。

経済的な問題はありますが、それで全てが終わりだと思うのは、大きな間違いです。
現状を変えていく解決策が必ずあるはずであり、それを見つけ出さなければいけません。
解決していくためには、今の考え方を変えて行かなければいけません。

結局、人ととのかかわり合いを拒絶した不自然な生き方を、自然な生き方に変えるために、病気になり苦しんでいる気がしてなりません。
今、あなたに必要なのは、人に助けてもらうことです。
あなたも私も、人に助けてもらわなければ、生きていけません。
週明けにでも、連絡を取って下さい

伊藤敏夫 さんのコメント...

イクミさん、こんばんわ。
今日大学病院にて膠原病の検査を受けてきました。
血液検査では一部を除いてある程度わかりました先生曰く膠原病とは判断できないということです。
外来の限られた時間内ではなかなか自分の思い伝えることは難しいです。
なかなか今の辛い臨床症状を伝えてもとにかく基準値に入っていないので陽性ではない、陽性にならない限りステロイドを使えない。

自分が感じたことかなり進行して悪くならない限り無理ということです。
グレーゾーンでかなり辛い思いをしている人の書き込みを読みました。
死に対する恐怖ではなく生に対する恐怖をこれからずーっ持って生活していかないといけないようです。
本当に耐えられるか不安と怯えの生活は相当しんどいです。

苦痛に対しては弱いです何か隠しているときにはかす手口で暴力的が使う手にカミソリで一気切るのとジワジワ切るのでは苦痛は後者の方が半端ではないそうです。
膠原病も似たところがあります。
これからどうなるかはまったくわかりません、病気に負けるかもしれません。

ごめんなさいをしてしまう可能性は否定することはできません、頑張りますとは言えません本音です。
だけど頑張っている人もいるのも事実です自分は弱い。

末期がんの人が貴方の命を下さいと言われたときにどうするかの質問ですが
現時点では喜んであげますそして自分の病は持っていきます、あげた方は精一杯生きて欲しい。

イクミ さんのコメント...

こんにちは。コメントが遅れて申し訳ありません。

病院に行かれて、安心しました。
伊藤さんが、勇気ある、正しい行動を取っていただき、とてもうれしく思います。
現時点では膠原病ではない可能が高く良かったのですが、以前、つらい症状は続いていますので、それをどう捉えるかが問題だと思います。
伊藤さんほど症状がひどくない人でも、膠原病と診断される人はたくさんいると思います。
症状がひどいのに、数値はそれほど高くないのは、なぜだろうと思いますが、やはり、家の中ではいたずらに情報に振り回されて、病気のこと、将来のことが不安でいっぱいになり、その不安が恐怖や怯えに変わってしまい、症状をさらに悪化させているような気がします。
意識が病気に集中してしまって、頭が不安と恐怖で埋め尽くされてしまっているように見えます。
意識が別なところへ行くと、一時的にでも不安から解放され、つらい症状も少しは和らぐのではないかと思われます。

私も病気になって家の中だけにいたら、意識が病気の症状に集中してしまい、とても不安になってしまうかもしれません。
仕事をしたり、人と会うのは、気を遣い、神経もすり減らして大変なのですが、思い悩む事や苦痛が、しばしの間、軽減することが、経験的にわかっています。
他のことに意識が向かうのは、症状を和らげるために有効だと思います。
かと言って、伊藤さんは病気なので、健康な人と同じように気分転換や、気晴らしをするのは難しいのでしょう。
血栓の後遺症で、足が不自由で思うように動けないとは思いますが、無理なさらない範囲で、リハビリを兼ねて、近くを散歩などしてみてはいかがでしょうか?
歩くと言うのは血流をよくするために有効であり、塞栓症の症状緩和のためにも、とても良いと思われます。
もし、ご自宅の近くに、公園とか河とか海岸があれば、そこでのんびりと時間を過ごすのも、すごく良いと思います。
伊藤さんの症状を和らげたり、不安や恐怖を解消するのには、外の空気に触れるのが、1番の良薬だと考えられます。
公園のベンチでもいいですから、家の外に、落ち着いて時間を過ごせる、自分だけの居場所を見つけて下さい。
探せば、近くにきっとあるはずです。
そこで、あれこれ考えず、ボーっとして、しばらく時間を過ごして下さい。
今は、暑くもなく、寒くもなく、外で過ごすのは1番良い季節ですから、お身体が許すようであれば、是非、やってみてください。

将来の不安や苦痛への怯えが、症状を悪化させていて、悪循環に陥っている気がしてなりません。
今、直面している病状よりも不安や怯えの方が、心身に強い影響を与えていると思います。
私も未熟なため、不安になることはありますが、不安になって良いことは一つもありません。
何回でも言いますが、伊藤さんにとって、どうしても無理なことや、耐えられないことは、将来起きません。
耐えられることしか、自分には起きないという、自然法則を信じて下さい。
大変かもしれませんが、将来の自分ではなく、今をどう生きるかに意識を移して下さい。

末期がんの人のために喜んで命をあげると言われましたが、病気とは関係なく、その先の人生に意味がないと思われているのでしょうか?
その先に続くこの世の人生は、あの世の人生に、死を通してつながっています。
この世の人生により、あの世の人生が大きく変わっていきますので、意味のない人生の時間などありません。
理解しにくいかもしれませんが、本来の住み家はあの世であり、自分の未熟なところ(欠点)を克服するためにあるのが、この世です。
つまり、この世では、楽しいことばかりでなく、未熟なところを克服していくために、困難な状況となる出来事が、自然法則に従って、全ての人に必ず起きるようになっています。
困難な状況となる出来事は、自分の未熟なところを、さらけ出すことになり、心身ともにぎりぎりまで追い詰めていくこともあります。
しかし、どれ1つとして偶発的に起きているものはなく、自然法則に従って起きているので、必ず乗り越えられるようになっています。
見事に乗り越えたならば、それは未熟さを克服したことを意味し、この世に生まれた目的を成就し、あの世の生活で活かされることになります。
もし、乗り越えられたはずなのに、勝手に無理と判断して、向こうに逝ったのなら、自然の摂理に反した罪を暗闇の中で長い間償うとともに、未熟さ、弱さを克服するために、もう1度、適した境遇に生まれてくると思われます。
さらに無理だと思わせるような苦難が待っている人生だと思われます。
振り出しに戻ってしまい、楽になるどころか、より苦しくなるだけなので、とても割りに合う行為ではありません。
この現実は、必ず待っています。

伊藤さんの魂は、そのことを奥底で判っているので、死ぬことを拒絶しています。
本当の自分である魂は、死んではいけない、生きなければいけないと、常に訴えています。
苦痛は誰でも避けたいものですが、魂を少しずつ目覚めさせています。
そして、魂を少しずつ強くさせています。
伊藤さんの魂は、成長を続けています。
弱気な偽者の自分に、決して騙されてはいけません。
生きて、成長しようとしている、魂の訴えに、素直に従って下さい。

人生で、最も大切な局面に、今いることを自覚して下さい。
伊藤さんは、正しい方向に、進み出そうとしていると思います。

伊藤敏夫 さんのコメント...

こんばんわ、イクミさん。

今週の金曜日に再度残りの血液検査の結果を聞きに行きます。
多分確定診断をだしてくれないしょう。

大学病院に通院した翌日に熱が出て唾液のでる量が減り朝方に舌が口の中にくっいて苦しくなる、咽が痛くなります。

今度また熱がでたらと思うと怖いですそんなわけで自殺することばかり考えています、本当に今より乾燥症状が酷くなったら自殺の敷居が低くなります。

大学病院にいく前に熱がでて以来涙がので方が更に少なくなりそれまでは間引き点眼やっていました、もうそれやってしまうと目が焼けるようになり点眼したときに転げまわります。

自分の病は命にかかわることが少なく余命を生きることを強いられることが多いです。
けれど明日何が起こるかわかりません。
今の状態で余命を生きることなどとても無理です自分は来年を迎えられるかどうかわかりません、明日が来るのが怖いです。
前に書きましたよう死より生きる恐怖がイクミさんの言われるように「自殺したらあかん」わかります。
病に負けて自殺する時期が以外と早くくるかもしれません。

現時点は何をやるにしてもとにかく考えて行動に移すまでものすごく気力いり本当に疲れます。

通院したときも待ち時間が長く中途で気持ちが悪くなり受付に言って横になりたいと伝えました処置室で自分の番がくるまで休まてもらいました、病院の受付から終わりまで朝9時~午後1:30分までかかりました。
本当に体力が落ちているこれで死ねるかもしれません。

寝たきりの生活しているために腕足に筋肉は健康なときと比べる本当に細くなりました。
鏡を見ても本当にこれが今の自分かと思うほど老いました。

弟の奥さんが7月に肺がんでなくなりました、自分は心配で何度か電話していました最後の電話後数日亡くなったとの電話がありあまりにも早い亡くなりかたで驚きました。

癌の苦しんでいる方にはもしわけないと思いますが自分の病は死にたくとも死ねない病です毎日が拷問です。
自分より酷いのが関節リウマチだと思います、死なない癌と言われ拷問以上です。

シルバーバーチが言われているように自殺したらもっと過酷なことが待っていると説いていますが毎日が拷問もそれに匹敵します。

世の中健康でお金にも困らず生きている人を見ると悲しくなります、これは老いる歴然と表れますね。
今住んでいる所に川が流れていてそれを挟んで向こう岸に有料老人ホームがあります、知り合いの人に聞いたら「入居するにはどのくらいのお金がかかるの」と「ものすごく高い」と言っていました。
「あー自分には逆立ちしても入れないや」世の中お金だね。

後どの位苦しめば死ねるのかな。
自殺は今だに怖いし。
魂はいつ死ぬか知っているとかシルバーバーチの霊訓ありました自分には全然わかりません。





イクミ さんのコメント...

こんにちは。
コメントが遅れて、申し訳ありません。
大学病院への通院は、私が想像した以上に大変だったのですね。
半日がかりの病院で、疲労やストレスが溜まり、症状が悪化してつらかったですね。
症状としてはシェーグレンのようですが、もし数値が低ければ確定診断が出されないみたいですが、厚労省の診断基準では、抗体価(数値)が低くても、テストにより涙と唾液の両者の分泌量の低下が認められれば、確定診断になりうると書かれています(http://www.nanbyou.or.jp/entry/111)が、どうなのでしょう?
診断を受けて、ドライアイ、ドライマウスに対する適切な処置を受けられた方が、症状の緩和につながると思います。
具体的には、ドライアイには、涙の排出口である涙点を閉じて、涙の排出を低下させ、乾燥させない方法があるようです。点眼時に焼けるような激痛があったようですが、角膜が傷ついているためではないでしょうか?ドライアイで、角膜をこれ以上損傷させないような方策が必要と思われます。
ドライマウスについては、私の仕事の領域でもありますが、虫歯や歯周病になりやすいので、歯磨きを十分に行い、砂糖を含んだ食品や飲料を控えた方が良いと思います。セビメリン塩酸塩水和物とピロカルピン塩酸塩という薬で唾液分泌の効果があったとの報告もありますので、病院で相談されてはどうでしょうか?

つらい症状が続き、根本的な治療法がなければ、将来が不安になってしまうのは無理もないのですが、それは自殺する理由にはならないと思います。
生きていく理由が見つからないところに、病気になり不安や怯えが重なったため、自殺を考えるようになったのではないでしょうか?
伊藤さんは、確かに今、大変つらい状況にあると思います。
しかし、同じ様な病気の症状が出ていても、死ぬことなど考えていない人は、たくさんいると思います。
やはり、これ以上苦しい思いをしてまで、生きていく理由が見つからないために、死ぬことを考えてしまっているのだと思います。

生きていく目的は、1つしかなく、自分を成長させるためであり、苦難や障害と向き合い、乗り越えていくことで、成長していくと言われています。
伊藤さんは、今、病気で大変つらい状況なのですが、生きている目的を果たしていると言えます。
生きている理由が見つからずに、何もしていなければ、少しも成長しないために、自分を成長させるような負荷がかかるような出来事が、自然法則の働きにより、起きるのかもしれません。

そして、自分を守るために、周りとの間に壁を作ってしまい、孤独になり、生きている意味をがないと思ってしまった、伊藤さんの生き方や考え方が不自然だったために、不自然さに気付き、改めていくために、今のつらい状況が生み出されたと、私には思えてなりません。

もし、そうであれば、そんな生き方や考え方を変えていけば、病状は好転してくるはずです。
しかし、今は、毎日が拷問と感じるほど、身体は過酷な状況にあると思います。

身体を動かさなくても出来ることがあります。
「もうだめだ」と、思うのではなく、「今まで生きてこれたのだから、この先も何とかなる」と強く思うことです。
「何とかなる」と、口癖のように言って下さい。
肉体的な表現の前に、常に心が先行していて、何とかなると強く想っていれば、肉体も良い方向に具現化していくと思われるからです。
実際に、伊藤さんは良い方向に少しずつ進んでいるので、何とかなると私は思っています。

何とかなるので、自殺の誘惑には、絶対に負けないで下さい。
理由は、これまで何回も書きましたが、もう1度書きます。

死にたくても、死ねないからです。
自分で死ぬことは、極めて大きな罪を背負うことになるからです。
楽になるどころか、もっと苦しくなるからです。
死んでから、どんなに後悔しても、絶対に元に戻れないからです。

今、とても苦しい思いをしているので、ここまで書きたくないのですが、事実はどこまで行っても事実なので、書きました。

シルバーバーチが言うように、魂はいつ死ぬのか知っているのですが、霊覚のきわめて発達した人しか判らないようです。
判った上で、平穏に生きられる人しか、知ることができないのだと思います。

膠原病は、残念ながら現代医学では治らない病気です。
原因が分からないため、根本的に治す方法を知らないだけです。
霊的に見れば、治らない病気はありません。
病気についても「敵を知り、己を知れば、百戦危うからず」です。

協調しようとしない想いが、自分(肉体)の協調を乱していると思います。
自分を見下すような想いが、自分(肉体)を傷つけていると思います。
自分を責める想いが、自分(肉体)を攻めていると思います。
それは、今の想いであり、過去に蓄積していった想いだと思います。
長年、蓄積してきた想いが、限界を超えたため、因果律の働きにより、肉体上で具現化していると考えています。
苦痛は誰でも避けたいのですが、その様な想いは過ちであることに気付くためにあり、抱き続けた償いにもなっています。
悪化しているように見えても、根本原因となっている想いが肉体上で表現されて、外に出されているのであり、魂は着実に浄化されていると考えられます。

自分を見下して、自分を責めてしまう想いが生じてしまう環境に、宿命として生まれ育ったのならば、もしかしたら過去世に原因があるのかもしれません。
現世でも、過去世であっても、原因となっている(自然法則に反した)過ちを償えば、苦しみから必ず解放されるはずです。
それがいつの日になるのか、誰も判りませんが、もしかしたら明日かもしれません。
治らなければ、治る時期がまだ来ていないと思われます。

難病を克服した人はたくさんいますが、その人たちに共通しているのは、病気により自己変革が起きたことです。
本当の自分を取り戻して、病気になったことに感謝している人も多く見かけます。
自分(心)が変わっていけば、肉体はそれに従い、病気は治っていくと思います。
自分を過剰に守ろうとしないで、人を信用して、人と協調して生きていこうとするなら、そう遠くない時期に苦しみから解放される時が来る気がします。

長々と書きましたが、伊藤さんの心が変わっていけば、病気と一生付き合わなくても済むと、私は考えています。
今までの人生で作り上げたものを変えるのは、とても難しいのですが、今のつらさから解放されるのであれば、努力する価値は十分にあると思います。

人を信じて、人の中で生きて下さい。

伊藤敏夫 さんのコメント...

イクミさん、こんばんわ伊藤です。
2015年9月25日福岡大学膠原病に残りの血液検査を聞きに行きました。
結果は思っていた通リの陰性でした、指定された時間にいきましたが20分以上待ちまた処置室で横になりました。
女医さんからは「検査結果は問題なし大学病院くるの大変でしょうだからもうこなくていいよ」と言われました。
「月一の血液検査はしたら良いでしょうか」と質問したら「しなくてもいいよ」。
もう自分が頼る病院がなくなりました絶望です。

知人に相談しました「眼科と皮膚科にいったほうがいい」と言われました。
皮膚科の提携医療機関が福岡大学病院なんです皮膚科にいって福岡大学病院にいくようにいわれたときにはぐるぐる回りです。

2,3日前から深部静脈血栓症の足が灼熱感と痺れあり寝ていて苦しいです。
深部静脈血栓症が再燃したら足を切り落とすことを考えています。

>伊藤さんの心が変わっていけば、病気と一生付き合わなくても済むと、私は考えています。
これは非常難しいことです、これについては自分の半生を費やしました結果は不可能という答えでした。
一つだけ可能性をあることをやりました劇的に変わりました、しかし場所の制約あり続けることはできませんでした。
とても好転するように思えません。
ドライアイは涙腺を破壊されているので元の戻すには幹細胞(ips)しかありませんしかしこの技術は始まったばかりで一般的になるにははるか先のことです、ドライマウスしかりです。


膠原病ではないと言われました伊藤は絶望です、やはり自殺を考えました。
考えると怖いどうして自殺させてくれないの苦しいです。
イクミさんから何度いわれているように駄目なんでしょうね苦しい。

>治らなければ、治る時期がまだ来ていないと思われます。
こないと思います、シェーグレン症候群はいろんなところ破壊されます。

>自分を過剰に守ろうとしないで、人を信用して、人と協調して生きていこうとするなら、そう遠くない時期に苦しみから解放される時が来る気がします。
人に頼ろうとするとこの世に中無償でやってくれません必ずお金を要求されます。
今回の大学病院通院で交通費はその他もろもろでかなりの出費です痛いです、今の自分は節約、節約してもどうしてお金がでていきます、先を考えると怖い。預金額はどんどん減り通帳を見るのが怖い。

イクミさんに申し訳ないと思いますだけどいつも自殺を考えますそれしか選択肢がないです。
だけれ怖いいつになったらすんなりいけるのかな
目が痛いのでテレビを見るとができないためにラジオを聞いています、大分県で今年の自殺数は250人だそうです
前に書きましたように実数だいたい4倍以上でしょうね、去年自殺者は未遂を含めると30万人と思います
こんなことを書いてごめんなさい。



イクミ さんのコメント...

伊藤さん。こんにちは。

シェーグレンは陰性でしたか。前のコメントで書きましたように、涙腺と唾液線の分泌量のテストで減少が認められたら、たとえ数値が低くても、確定診断になると思いますが、どうなのでしょう。
しかし、もう、来なくても良いと言われてしまうと、突き放された気持ちになり、失望していまうのは無理もないかもしれません。

目が良く見えないというのは、何によりも人の気持ちを不安にさせると思います。
失明のことを考えてしまうと、なおさらです。涙腺の機能はかなり低下しているかもしれませんが、的確な医療処置を受ければ、失明は防ぐことができると思います。
病院に行くのはとても大変なのは承知していますが、症状を緩和させるノウハウを持った医療機関をどうにかして見つけて、受診されるのが1番と思います。
具体的には、涙点プラグを入れてもらえば目の症状の改善が望めますで、ドライアイを専門としている眼科に行かれて相談されてはどうでしょうか?
目の症状が改善すれば、不安な気持ちも和らぐと思います。

私の病気に対する考え方は、現代医学とは違うようです。
病気には原因があり、結果として生じている点は、共通していますが、原因は物質次元にはない病気が多いと思っています。
原因不明の病気の多くは、精神あるいは霊的次元に原因があり、膠原病もそうだと思います。
霊的次元の原因とは、内に溜まっている想いであり、その想いを生み出している心だと考えています。
内にある想いが、肉体に表現されているので、心が変われば、想いが生まれなくなり、病気は良くなると考えています。

しかし、伊藤さんが言われたように、心を変えていくのはとても難しいです。
自分の意志や、誰かに言われて変えられるものではありません。
病気が良くなるために、心を変えていくと言うより、頑なな心を変えていくため、病気になったと言った方が良いのかもしれません。
頑なで、偏った心は、病気でしか変えられないのだと思います。

病気には苦痛が伴います。
苦痛を生み出しているのは病気なのですが、病気の根本原因は内にある想いでなので、苦痛から抜け出すためには、その想いを生み出している心を改めて行けなければいけないと、無意識に気付いていくと思われます。
その心のままで、どうしてもいられなくなり、半ば強制的に変わって行くのだと思います。
タイトルにもあるように、病気は、内にある想いを解放させて心を改めさせて、魂は浄化され、その結果として肉体上の病気は癒されると考えています。
病気により苦しんでいるのですが、本質は内にある想いと、その想いを生み出している、心に苦しんでいると考えています。
それは、想いが解放されて、生み出している心が変われば、苦しみはなくなることを意味しています。
どんな難病でも、過ちに気付き、償いを済ませば、治ると考えています。
これは、霊的に見た私の考えですが、上手に説明できない、もどかしさを感じています。

人に頼ろうとすると、お金を要求され、自分のお金が徐々に減っているのが怖いそうですが、お金が少なくなっていくと、確かに不安を感じます。
しかし、幸いなことに、今、住んでいる日本は、たとえお金がなくなっても、死んでしまうことはなく、医療も受けられます。
お金がある人に比べれば、手厚くないと感じるかもしれませんが、世界から見れば、とても恵まれていますので、それに不満を持ってもいけないと思います。

病気と共に生きる伊藤さんの将来と、自殺してしまった伊藤さんの将来を比べると、生きていく方が、暗いように見えて、はるかに明るく思えます。
確かに病気の症状は、たいへんつらいと思いますが、自殺した魂が背負う苦しみは、比較にならないほど、つらいものの様です。
自殺した人が、いくら多くても、それで肯定されるものではなく、大きな罪を背負ってしまいます。
誘惑に負けて、実行してしまったら、その先に待っているのは、肉眼の暗闇ではなく、魂の暗闇です。
暗闇に閉じ込められ、今と比較にならないほどの絶望と後悔と恐怖を長い間、経験することになります。
怖がらせるために言っているのではなく、待ち受けている世界を正直に書いているだけです。
生きていく方が苦しいと感じているでしょうが、死ぬ方がはるかに苦しいのです。
逝ってから、そのことに気付いたのでは遅いのです。
(死んだ後に)ここまで苦しいのなら、病気の身体でいた方がずっと良かったと思って、どんなにお願いしたとしても、元には戻れないのです。
一瞬の迷いが、途轍もない苦しみにつながりますから、気を確かに持って下さい。

恐怖と不安が、病状を悪化させているように、私には思えます。
まず、眼科に行かれて、ドライアイの相談をされて下さい。
きっと良い方向に向かうと思います、

伊藤敏夫 さんのコメント...

イクミさん、こにちわ。

9月29日大学病院から経過観察中の近くの内科へいくことこになりいきました。
ひょんなことからそこの女医さんに最初から今に至ることまでことの話したら「貴方そんな生活をしていたら寝たきり状態になってしまうよ」言われました。
そんなことを言われても今の体の状態では寝ることしか選択しかない自分に言われてもと思いましたが反論する気持ちになれません。

血栓ができない薬を処方しときますとそれから痛み止めを合わせて処方しときますと
実際に処方された薬は血栓ができぬくい薬とやる気を起こす薬が入っていました飲み方の指示に従いのみ夜にやる気を起こす薬を飲むと落ち込んでいる通常の気分に反対の気持ちが起こり何か気持ちが引き裂かれる感じになり気持ちが悪くなり次の日は飲むのを止めました。

いつも膠原病というと胸のレントゲンを撮られます最初疑問をもっていました間質性肺炎になっているかどうか見ている気がしてなりませんどうも最初から肺炎になる人がいました。
内臓から攻撃される人もいるようです自分はとにかく乾燥が酷くとても辛い毎日です、やはり膠原病ではないといわれましただけど症状あるんだけど毎回不明熱がでるたびに乾燥が酷くなります今度熱がでたらと考えると怯えます。

レントゲンを撮ったら神経障害を起こしている足の原因は脊椎の軟骨が潰れ神経を圧迫しているしている。
先生はどのように治療していくのかなんともいっていません。
治療を受けたときにどのくらいお金がかかるか検討もつきません、命をとられないので痛みを我慢して死ぬのが一番良い方法かな。
寝たきりにならない為にはどうしたらいいですかと聞いたら運動することそれを受けて室内で歩き回っていたら神経障害を起こしている右足がとても痛くなりびっこを引く状態になり止めました、もうどうにもなりません。
更に膠原病の乾きが酷くなり目が痛いです

とても体力が落ち待ち時間を椅子に腰掛けている時間(15分以上は待てません会計の時に非常に遅く25分~30分待ちましたとても疲れましたその点大学病院は設備が整っていて良いやっぱり開業医ダメだね)が長く感じます
エコノミー深部静脈血栓症に足が痛くてたまりません以前は痛くなっても1日寝ればなんとかなっていたのですが今はずーっと足が重くジンジンして痛いです。

自分は寝たきりになったら介護保険の費用はでは賄いきませんもし使ったらあっという間に使い切ってしまいます。
といっても特養ホームに待っている人が多すぎ入ることができません。
特養ホームが安いかというとそんなに安くはありません月13万以上医療費を含めると17万以上となりとても高いです
更に近くに家族がいること、支払い能力あること、保証人がいる、病気が重くなったときには退去をさせられます。
もし倒産したときにはいく所はもうありません。

このことはケアマネジャーにも「自分が寝たきりになったらいく所はないよ」と伝えました、言葉を濁していました。
同じ質問をヘルパーを派遣している会社の人に聞いたら眉をひそめる目ていました。
今年一杯持つかどうか心配。
毎日の毎日どこかしら痛みます。

>介護保険はもちろん、医療、年金、生活保護と、あらゆる分野で、負担増、支給・サービス減の改悪が進んでいく。
>絶望した老人が次々に自死を選ぶ。そんな社会はすぐ目の前に迫っているのだ
ラジオで生活保護を受けている受給者の半数は65歳以上少し前で45%と言っていたのに更に悪化している
このことは介護保険を申請したときにケアマネジャーに聞きました。
要支援は介護保険を使えなくなるのは本当か-いずれは実費になるのは時間の問題だのこと

イクミさんは国頼るようなことをおしゃっていますが国をまったく信用できません、上に書いてあるように自分も自死しか無いかもしれません。

何もできず寝ているしかない自分は寝ていること自体が苦痛です。
いつも自殺したい自分がいます。
なんで自殺できないんだろうある程度条件が整うまで待つ必要があるのだろうか。
今の自分はどんどんと自殺しなければならない状態に追い込まれていきます。
シルバーバーチの霊訓を読むともう予めシナリオができあがっているようで自分は自殺する方向にいくようになっているのだろうか。

イクミさんが書かれている好転する、治るは霊的な次元のことで魂が使用している体が破壊されたものはもう元に戻ることはないと理解して良いでしょうか。
破壊されたものが元に戻るったということは聞いたことはありません、例えば脳梗塞の人が体が動き健康になったということは聞いたことはありません。

病院で待っていたら脳梗塞の人がきてきました右半身、右下半身が動かせないようです、自分もどんどん病に襲われて脳梗塞、認知症になりどこかに放り出されて路上で苦しんで死でいくんだな。

>数年前、マイケル・ムーア監督の『Sicko』という映画が話題になった。医療費が払えない入院患者が病院から見>放され、路上で死んでいく姿を描いたドキュメンタリーだ。日本もそうなる日が来るかもしれない。
アメリカの社会派映画監督が日本の路上で苦しん死でいく映画を作りましたがこれから先は現実味を帯びていくんだ自分だったら自殺かなここまで追い込まれるとイクミさんも自殺するなとは言えないと思いますが。
ここまでくると自分も自殺できるか。

まだ始まったばかりでありますがこんな状態で余命をすごすことは無理です、ただ考えられることは病が進行してゆくことは間違いないでしょうやはり自殺頭に浮かびます。
余命は10数年ありますこれを生きろうと言われても拷問です。
ここに投稿し始めて何度もしておりますがこんな人はいないと思います。
許されるなら命が尽きるまで投稿したいと考えています。

この投稿は公開されているので読んだ方はどのようにな感想を持つのでしょうか。

イクミ さんのコメント...

伊藤さん、こんばんは。
返信が遅くなり、申し訳ありません。

近くの内科の先生に診てもらったのですね。
目の乾燥など、つらい症状があるにもかかわらず、診断がつかず不安な日々を過ごされているとお察しします。

乾燥の症状はひどいようですが、膠原病と断定して、先のことをあれこれ考えてしまうと、不安になってしまい、良いことは1つもありません。
膠原病と診断されてないのは、実はとても良いことではないでしょうか。
前に書きましたように、目の乾燥に対して涙点プラグのような有効と思われる治療を、まず試してみて下さい。
女医さんから助言を受けて、室内を歩いたら具合が悪くなってしまったそうですが、身体の状態に応じた、リハビリテーションの指導を受ける必要があると思われます。
病院に通うのは、とても大変な状況ですが、かと言って部屋の中で寝ていても、何一つ改善するわけではありません。
無理しないように、1つ1つの症状を和らげる方策を、専門の医者と考えていくのが良いと思いますが、その時に、良くなって普通の生活をしたいという意志を明確に伝えて下さい。
その方が、真剣に診てもらえるかもしれません。

医学的にも、ストレスにより乾燥症状が増悪されるようなので、不安や恐怖を感じるのは良くないようです。
治らない将来を思い描くよりも、治そうとする前向きな気持ちを持っていた方が、不安や恐怖から免れられると思います。
涙腺が破壊されているかどうかは、病理的な診断を待たなければいけませんが、細胞が死んでしまっていたなら、残念ながら、元に戻ることはありません。
もし、死んでいなければ、自然治癒力により、機能が回復する可能性は十分にあります。

伊藤さんの病気は、霊的次元に原因がありそうです。
根本原因は、過去の人生で生じていた、内に溜まっている、表現できなかった想いだと、私は思います。
内にある、怒りや憎しみ、あるいは恨みなどの攻撃的な想いが、涙腺などの組織を破壊する力となって、肉体上に具現化されていると思われます。
強い想いを生じさせた出来事が過去にあり、それを抑え続けていたのではないでしょうか?
その想いが表在化して、今の病状が生じたと考えられますので、想いが解放されれば、病状は好転する考えられます。
まず、自分の内にある想いに、気付かなければいけません。

不安や恐怖心も、表現できない想いの一種であるため、症状の悪化につながっていると考えられます。
先のことは、誰でも心配であり、伊藤さんのように複数の病気を抱えてしまうと、どうしても不安になってしまいます。
病状は、大変つらいものですが、自分に乗り越えられないことは決して起きないと、強く信じて下さい。
今の病状は、自然法則に背いたために、生じていると考えられます。
死に追いやるためでも、いたずらに苦しめるためでもなく、自然法則に従わせるために生じていると考えられます。
自然法則に従うとは、自分から生まれている想いを正すことです。
そして、内にある想いを手放すことであり、そのためには、想いを生じさせた人や出来事を許さなければいけないと思われます。
病気を乗り越えるためには、どうしても許さなければなりません。
とても難しいことに思えるかもしれませんが、それが出来るからこそ、病気になったと思われます。
もし、出来なければ想いを抱えたまま、病気にならずに、死んでいくと思われます。
つらい病気であっても、魂が浄化されてから、次の世界に行った方が良いと思われます。

シルバーバーチも、この世の人生に青写真(シナリオ)があると言っていますが、シナリオに自殺は絶対にありません。
なぜならば、自殺は神の摂理に明らかに反していて、神の摂理に反したシナリオが予め準備されるはずはないからです。
準備されるのは、魂を向上させる出来事であり、その出来事をどうとらえるかは人間に任されていて、死を選ぶ自由も与えられています。
つまり、どちらを選ぶのか、試されていることになります。
死を選んだら負けとなり、もっと過酷な人生が待ち受けていて、また試されるだけです。

世界では、貧困のために、医療が受けられずに死んでいく人がたくさんいます。
その人たちは、生きる選択肢は与えられずに、死んでいると思われますので、罪には問われません。
しかし、伊藤さんは、満足できる状況ではないかもしれませんが、生きていくことができます。
もし、死を選んだら、それは自分の決断であるため、大きな罪に問われます。
絶対に、死の誘惑に負けてはいけません。
どんなにつらくても、その時が来るまで、生き続けなければいけません。

病気が悪化していくことばかりを想定していますが、そうではないかもしれません。
身体がつらいと悪い方に考えが向きがちですが、気休めではなく、良くなってくる可能性も十分あると思います。
悪いことばかりを考えるのはやめましょう。
悲観的に考えてしまうと、自然治癒力が流れ込むのを妨げてしまいます。
想いは具現化していくので、悪くなるより、治っていく自分をイメージした方が賢明です。
医学的に完治できないと言われていても、霊的次元に原因がある病気は、想いを手放せば完治が期待できます。
自分から生まれている想いに、気を付けて下さい。
怒りと恐怖ではなく、愛と勇気を持って下さい。

前にも書きましたが、近くでいいですから、外で気分転換できる場所を見つけて下さい。
天気の良い日は、しばらくそこで過ごしてみてはどうでしょうか?
先を考えないで、空や雲など外の景色を眺めていましょう。
気持ちが、きっと変わってきますよ。

伊藤敏夫 さんのコメント...

こんばんわ、イクミさん。
10月19日近くの内科医院で腹部のエコー検査を受けました。6月に同じ医院で同じ検査を受けました。
前立腺肥大症、尿路結石、腎臓結石(石多数)の状態です。
前立腺肥大症は歳相応で仕方ない経過観察、尿路結石も経過観察、腎臓結石は薬を服用して(1日3回)の溶かすとしましょうと言われました。
10月27日頸動脈エコー検査を受けに腹部の検査をした病院いきます。

寝たきり状態にはレベルがあり今の自分は一番下のレベルですこれがだんだんと進むと排泄などを介護がないとできないまでいってしまいます。最近思うことはめちゃくちゃ筋力なくなってきた以前185あった血圧が100~110までなってしまった、血圧が高いといわれ降下剤を飲んでいたのに。起立性時低血圧になり立ち上がるときにフラフラしますご飯の用意をしているときに体がグラと崩れ床に落ちそうになりました。


膠原病のシェーグレン病の症状あり辛いかどか聞いたら
「今までの経過をみるとシェーグレン病、膠原病とは言えない」と
どうも自己抗体がでないタイプ
「自己抗体がでていなので出ない人も何割かいるんでしょう」3割程度いる
「自己抗体でどうのうと言えないのたしか」と
「他の病気も考えらるから」
「強皮症、多発硬化症」とかでしょうか
「それはない」と
「あるとしたらベーチェット症かな」
自分はシェーグレン病と考えて自分の体に起こっていることを合わせて考えているシェーグレン病は病態が様々で専門医でも判断が難しいようです。

先生に言われました
「九州医療センター(ヤオフクドームの近くある)総合診療部に行って欲しい(センタはー紹介型病院)」
「紹介状は書いてあげるから」
「ここから遠いよ」歩行困難なってしまった
「団地からバスがでているから」歩行困難なのにいけるかな
えーここからバスなんてあったかな??
また福大と同じようなことになるの・・・
もうーお金ないし・・・

自分生きている意味あるのなにも出来なくなったし・・・
どうして生きているの苦しいく辛いのに
生かされているのだとしたらどうして、こんな状態での意味は
外堀をどんどん埋められて自殺するかどうか試されいるのかな。
イクミさんはあまり先のことを考えないようにと、いざそうなったときその時点で考えては遅すぎるというの思い知らされている知人いるし。
そうやって生活していたらにっちもさっちもいかないなってしまいそこで困るのは自分だし「あの人がここう言って言ったから」と言っても責任をとるのは自分だし。

もう自殺しかないのかな、だけど怖いしなんで怖いのかな怖くなければ逝けるのにっちもさっちもいかないなってしまえばいけるのかな。
安楽死制度あればすぐに逝けるに。
安楽死制度をすぐ作って欲しいのと内閣府にメールを送りました。
スイスの安楽死団体にメール送りました、お金は問題ないが言葉の壁があり諦めました。
安楽死薬をキッチンで作るビデオが掲載されていたが削除されていた。

毎日毎日どこか不具合あり、痛い、苦しくて辛い

最近寝ていてある時間になると自殺願望が爆発的に強くなる時が起こります、その時はとても苦しいです
その時はほんとに苦しいですもし抑えきれなくれやってしまった時は未遂になりやすそうで
これが頻繁に起こってくるとも一つの心が抑えきれなくなりそうです。
症状がどんどん進んできたらもっと頻繁に強くなるのかな・・・

ある程度前になるのですがここ1年以上まったく眠ていません先生からも眠ないといけないよと言われました、しかし体が要求しません一度ウトウトしたときに地底から呻くような声「苦しい」ともがくような声えきて今の声はなんだと飛び起きどこからと探しました。
ず~っ考えていました自分の声だ潜在意識が苦しんでいる声だということに至りました。

膠原病になり更に静脈血栓症になったのはすべて償いするためですか。

もう生活生きることに疲れました休みたい。
現在の現況です。
聞いれくれる人は誰もいないイクミさんしかいない申し訳ないです。

イクミ さんのコメント...

こんばんは、伊藤さん。
近くの医者に診てもらい、前立腺肥大や結石などが見つかり、不安が大きくなってしまったと、お察しします。

立ち上がる時にフラフラして身体が崩れ落ちそうになるそうですが、もしかしたら、今、飲んでいる降圧剤が強すぎるのかもしれません。
私は専門外ですが、120~130位が適正であり、もう少し弱い薬に変えてもらえば、身体のふらつきもなくなるかもしれません。
倒れてケガをしてしまったら、本当に寝たきりになってしまいますので、一度、薬を処方されている先生に相談されて下さい。

私は当初、間違いなくシェーグレンと思いましたが、ドライアイ以外の症状は出ていないので、もしかしたらそうではないと思うようになりました。
行くのは大変でしょうが、紹介された病院を受診して、白黒はっきりさせた方が、今後の対応も取りやすいと思います。
目の乾燥症状はつらいと思いますので、涙点プラグは有効と聞いていますので、眼科医と相談されてはどうでしょうか?。

伊藤さんは満身創痍で、私も同情を禁じえません。
つらくて、苦しくて生きている意味を見いだせない状態になっているのも、無理ないのかもしれないと、つい思ってしまいます。
それでも、自ら命を絶つことは、絶対にしないで下さい。
この世は、罪を犯しても逃げ通せれば、法的に償いをしなくても済みますが、実際は、罪は魂に刻まれていて、消去するために、霊的な償いが必要になります。
逃げ得は、許されないのです。
自殺はかなり大きな罪であり、その罪を償うために、この世にもう1度生まれて、さらに過酷な状況下で試されることになると思います。
罪を犯した者が、服役して償わなければ自由を与えられないのと同じで、自殺の罪を背負ったままでは、魂の自由は与えられずに、暗闇に閉じ込められ、そこから逃れるために、この世で償いの人生が用意され、苦痛の経験をしなければならないと考えられます。
今、つらいのは承知していますが、死んでも楽にはならずに、自殺の罪を背負った分、さらに苦しくなってしまうのが現実です。
自然法則の働きは正確無比であり、恩赦も執行猶予もありません。
安楽死は、苦しまない自殺であり、同罪と思われます。

寝ていると、苦しいという叫びで目が覚めてしまい、眠れずにおつらいと思います。
肉体的な苦しみと言うよりも、内面にある想いが原因だと思っています。
今までの人生で積りに積もった想いに、伊藤さんの自身が耐えられなくなっていて、無意識に解放しようとして叫びになったのだと思います。
今の、身体的な症状も同じであり、抑圧されている苦しい想いが、肉体上に表現されているのだと思います。
今の肉体の苦しみに匹敵する、心の苦しみはなかったでしょうか?
ただ、表面(肉体)上は悪化しているように見えても、内にある想いは少しずつ解放され、魂は浄化されていると考えられます。
肉体は魂を表現する媒体なので、魂が浄化されれば、肉体は正常化していくと思います。
医学的に見れば、荒唐無稽な考えなのですが、霊的観点から、私はそう信じています。

膠原病や静脈血栓症になったのは、償いのためかと言うことですが、病気は、(魂の向上のために)自らが志願したシナリオに沿って生じる時と、過去に何かしら自然法則に反した想いや行いがあり、その結果として生じる時があると思います。
そのどちらかは、私にはわかりませんが、これまでの人生で起きた出来事から生じた想いが、自然法則に反していて、その想いをずっと抱き続けていたことが罪なのかもしれません。
その償いのためには、痛みや苦しみの経験が必要であり、因果律の働きで膠原病が生じたのかもしれません。
静脈血栓症は、霊的な原因ではなく、長時間身体を動かさない生活をしていたために、起きたのかもしれません。
原因があって病気は生じるのは間違いないのですが、この世を生きている時には判らずに、死んであの世に行ってから知って納得する人が多いと思います。
暗闇の中を歩いているような恐怖を感じているかもしれませんが、いたずらに苦しませるために病気はあるのではなく、その経験を通して、伊藤さんが大切なことを学ぶためにあると思います。
つらくても生きるのが、伊藤さんが進むべき方向です。
間違いなく、それが正解です。
自然法則に適った方向であるので、その先に光は見えてくるはずです。

伊藤敏夫 さんのコメント...

イクミさん、こんばんわ伊藤です。

最近は自殺する気持ちは弱くなっています痛み、症状が酷い時は自殺願望は強くなります。
膠原病のことについてはなんとも言えないと先生九州医療センターに行っても福岡大学のと同じ結果になりそうなで先生と話をして「症状が酷くなったったときにいくことにしましょう」となりました。
辛い症状がでているときに福岡大学での検査では膠原病ではないと言われたし。
それまでは怯えながら経過観察です。
先生に辛い症状があるんですと言っても血液検査と臨床所見と見比べて困った顔をしていました。

近くの病院に行きだしてから医療費がかなりかかり自分のお金でどのくらい持ちこたえらるか概算を計算して見ましただいたい10年位です。
ここまできたら自分で幕を引くつもりですイクミさんに叱られるかも。
ドライアイ辛いと伝えたらを緩和する漢方薬を処方してくれましたがこれが結構な値段来月からかかり過ぎる医療費を抑えるためにこれは削ろうと考えています。
あまり医療費がかかったときは治療を辞めることも考えています
治療を受けられない人もいると言っても背に腹はかえられないし

先生にも自分の気持を伝えました「3年位で逝けるんやったらやったらなんとか生きれます」
先生曰く「それは神様が決めることやし」
それはそうだ。

今の気持ちは本当に1日が長く3年となる宇宙の果てまでいくような時間のように感じます。
10年となると考えられないような時間ですこの間拷問に耐えられるかどうかまったくわかりません。
2,3日前から寝てばかりいると寝たきりになると言われたのでこのことは以前のコメントにも書きました
近くを自分の体と相談して自転車で走っています天気の良い日だけです週に3日以上できれば良いのですが。
川沿い遊歩道があるのでそこを走っていますこれは朝夕ウォーキング、マラソンをしている人が多くいますだいたいが老人です。
中途にJAの農産物を売っている所に寄り昼ごはんを買うことにしています、そこに来ている人を見ると皆健康で幸せそうな人ばかり逆に相手から伊藤を見ると病人に見えないんだよね別に何か欠損しているわけではないし。
この道すがら路上で生活する人がいます2014年11月から2015年10月まで病気なりいっていませんでした「あの路上で生活しているおじさんは死んだのかな」と思っていた同じ場所にいました冬なんかどうして過ごしているかちょっと話かけてみたいですができません他の人も知らん顔しているしだけど気になる。

自分はどうしてこう病気ばかりなるんだろうか。
自分はどうして生かされているのだろうか生きている意味が無いのに
10分1時間1日がとても長いです
自殺のこと考えるととても苦しくなりますどうして
どうして自殺をしようとすると怖くてできないんだろう
伊藤は身勝手なかまってちゃんなんだろうか
こんなことをコメントしている間は自殺しないんだろうな。

自分が住んでいる室内から川の対岸の道路を車の往来、人が行き来するのが窓越しに見えます「皆いいな」と考えてボーっとしてしていたら自分が気が付かないうちに首吊りのロープを手にしていました。
30歳のときに歩行者信号機が赤なのに交差点に入り車にはねられ1カ月~3ヶ月間入院を含めて仕事を休みまし未だにどうして信号無視をしてしまう必要ないのに入っているしまったのかどうしてわかりません。
感覚が気が付かないうちに首吊りの手にしていたことが似ていました。

つまらないことを書いてしまいました、読んでくださりありがとうございます。

しょうもないことをコメントしてなどでもいただける嬉しいです。

イクミ さんのコメント...

こんにちは。伊藤さん。

お身体の具合は相変わらず悪いながらも、死にたい気持ちが落ち着いた時もあるようで、安心しました。
膠原病の確定診断がされないのは、不安で落ち着かないと思いますが、とりあえず良かったと思うようにして下さい。
ドライアイは、相変わらずつらいようですが、処方された漢方の費用の負担もつらいですね。

医者が出すどんな薬よりも、外に出で、心がいくらかでも開放された方が、心身の症状は和らぐと思います。
病気で弱っている時は、周りの人の元気が羨ましかったり、明るさが幸せそうに見えるかもしれません。

外から見ても、その人の人生は窺い知れません。
何か、大きな悩みを抱えて、それでも元気に明るく振舞っているのかもしれません。

私が知り得たことによると、この世を生きている目的は、魂、言い換えれば自分を成長させるためであり、そのために、苦しい経験や、悲しい経験を各自がしなければならないようです。
従って、伊藤さんが健康に暮らしていた時に、今、楽しそうにしている人が、つらい想いをしていたのかも知れません。

この世に生まれて来た目的は、一人ひとり違うので、比べてみても意味がなく、羨ましがる必要はありません。全てが順風満帆で、苦労が一つもない人など、この世にいません。
もし、仮にいたとしたら、魂を成長させるものがなかった訳であり、この世に生まれてきた意味はなかったことになります。
病気の痛みや苦しさは、経験している人にしか判らず、誰もが痛みや苦しさのない生活を望みますが、魂を目覚めさせ、大切なことに気付かせるという重要な意味があります。

前にも書きましたが、多くの病気は、過去の出来事から生じた自分の想いが原因であり、魂のありさまが変わり、想いが解放されれば、病状は好転すると思っています。
その根拠は、肉体は魂から生じる想いを表現する媒体であり、肉体を支配しているのが魂だからです。
魂などあるはずがないと思うのならば、病気は不幸な出来事であり、成り行きにまかせるしかありません。

私は、伊藤さんが、外に出て、路上生活をされている人のことを、気にかけているのを知り、うれしくなりました。
今度、外に出た時には、その人がいたら声をかけて下さい。
これから木枯らし吹き、寒さが身に堪える季節です。
ちょっとした会話で、その人の心が少し温まるかもしれません。

伊藤さんの地元のプロ野球の球団が、見事優勝しましたね。
昔、私は野球が上手いだけで、なぜプロの選手が一般の人の何十人分の所得を得るのか疑問に感じていました。
才能があり、試合で成績を残したのであれば当然かもしれませんが、一般の人たちも仕事で成果を残し、長い時間に渡って、頑張って働いています。
大きな違いは、スポーツ選手は活躍する姿を見せることで、たくさんの人たちに目に見えない勇気や力を与えていることだと思います。
病気の子供たちが、テレビで活躍する選手の姿を見て、励まされて、病と闘っていく力をもらうことがあるようです。
そこに、社会的な大きな価値があると、今は思っています。

人にやさしくしたり、励ましても、お金をもらえるわけではありません。
しかし、魂は報酬を得ています。
悪い行いが魂に刻まれて、償わなければならないように、良い行いには、成長という報酬を得ています。
そんなことより、お金が欲しいと思う人がいるかもしれませんが、お金はこの世だけのものであり、魂の成長は永遠の価値を持っています。

伊藤さんの、知らんふりできないできない気持ちは、思った以上に大切なのは間違いありません。
その人に温かい気持ちを向ければ、伊藤さんの気持ちも温かくなるでしょう。
その温かくなる気持ちは、伊藤さんを苦しめている病気を癒していく力になると考えています。

一人でいては、生きている目的を見つけるのは困難です。
誰かのために、何かをすれば、それが生きている意味となります。

病気の症状が強く出て、生きているのが拷問のように感じる時もあるかもしれませんが、病状が落ち着いている時に、誰かのために、何かをしてやれば、きっと何か変わってくると思います。
死んでしまおうとする衝動も、人のために何かをしようと思っていれば、起こらなくなると思います。
大きなことでなくても、かまいません。
小さなことでも、続けていれば、自然法則の働きにより、今の心身の苦しみが和らいでくると、私は思います。
ただし条件があり、自分の病気を癒すためにするのではなく、その人のためにしなければいけません。
大変かもしれませんが、その時は、自分の病気を忘れて下さい。

人のために、何かを続けていれば、全てが良い方向に、変わっていくと思います。
伊藤さんは、初めてコメントを頂いた時から、変わり始めていると思います。
身体と相談しながらでいいですから、騙されたと思って、外で何か見つけて、実行して下さい。

野菜 さんのコメント...

こんにちは。初めてコメント致します。古い記事ですが、気になり読んでいました。私は50歳前の女性です。
私は昨年末あたりに初めてシルバーバーチを知った新参者です。
私は体は健康だと思いますが昨年末あたりに悩みがどかどかやって来て精神的に参りました。その時会社のPCで解決策を探しているうちにシルバーバーチを見つけました。
2つの悩みは私自身の事なので歯を食いしばって頑張っています。ただ、1つだけ悩みが解決せず途方にくれてます。(自分の事ではないだけに難しいです)
私も死んでしまおうかとも思いましたが、何とか生きていますし仕事も頑張っています。同じ営業所の人達の笑顔にも励まされています。
コメントであった匿名さんが心配ですね。その後どうなったのでしょうか…。見ず知らずの方ですが読んでいて切なくなりました。今は、良い所にいると良いのですが。
すみません。たまたま、この記事を読んで切なくなりコメントしてしまいました。
世の中の苦しんでいる人が、みんな幸せに、よい方向に向かうと良いとは思っています。

イクミ さんのコメント...

はじめまして。イクミです。
ブログを読んでいただき、ありがとうございます。
昨年末あたりから、大変なことが立て続けに起きたのですね。
特に、自分ではどうすることもできないのことを、側で見ているのは、とてもつらいとお察しします。

私も、かつて苦難が訪れた時に、「シルバーバーチの霊訓」と出会いましたが、書かれている内容を信じ、しがみつくようにして生きました。
その結果、間違った方向に進んで行かずに済み、今は心の平穏を得ています。
本当に、信じて良かったと思うともに、10年経った今でも矛盾点や疑問点を見つけることが出来ず、その通りだと思うばかりで、より深く信じるようになっています。
野菜様も、乗り越えていくために、きっと出会わせてくれたと思います。

身に災難が起きると、「何で私が」とか、「悪いことは何もしていないのになぜ?」と、思ってしまいます。
しかし、人それぞれに災難や苦難があるのは当然であり、自分を成長させる大切な機会となっています。
それは、物事を良い方に捉えているのではなく、生きる目的がそのような仕組みになっていると思われます。
歯をくいしばって頑張って生きていると、逃げ出したくなる時があるかもしれませんが、繰り返しシルバーバーチの霊訓を読み、心から信じ、絶対的な支えとして乗り切って下さい。
信じるものは、救われます。
今は、とてもつらくても、それは永遠に続きません。
心安らぐ平和な日が、必ず訪れます。
その時が来ましたら、またメールを下さい。

伊藤さんは、連絡がないので、私も案じています。
とても追い詰められた状況にありましたが、少しずつ、良い方向に向かわれていると感じていましたので、きっとこの世で生きていると思います。
メールでのやり取りも忘れてしまうほど、元気になられたのなら、言うことはありません。

伊藤敏夫 さんのコメント...

こんにちわ、イクミさん伊藤です。
なんとか生きています。

毎日が辛く苦しいです。

死にたいです、死ねればどんなに嬉しいか。

子供できる自殺が出来ません

時期、時間、タイミンが揃えばできるのかな

人間として生きていく物が奪われた状態ではなすすべがありません。

神は本当にいるの

後どれくらい苦しば死ねるのかな

イクミ さんのコメント...

こんにちは。
どうされたのかと思い、心配してました。
お身体の方は、まだつらいようですね。

伊藤さんは、大きな山を乗り越えられたので、もう大丈夫だと思っていますが、念のためにもう1度言います。
自殺は絶対にしてはいけません。
神はほんとうにいるか疑問に思われているみたいですが、神は外にいて私たちを見ているのではありません。
法則(摂理)という形で顕現しています。
自ら命を絶つのは法則に反しているため、その結果として、相応の苦痛を味わうことになってしまいます。
そして、理解しにくいかもしれませんが、自分の中(魂)にも神が宿っていて、すべてが同じもの(神性)で結ばれ、つながっています。
人に良心があったり、同情したり、赤ちゃんがかわいく見えるのも、自分にも神性があり、それが現れているからです。
死ねないのは、伊藤さんの魂が拒絶しているからであり、神の法則に反しているのを知っているからです。

つらく、苦しい毎日だと思いますが、その日々にも大切な意味があります。
それは自分を成長させるためであり、欠点や弱点を克服していくためです。
病気になってから今まで、つらく、苦しい日々を耐え忍んできたので、伊藤さんの魂は大きく成長されていると思います。
もっと自信を持って下さい。
生きている自分を褒めて下さい。
魂が成長しているので、これから先どんなことが起きても、乗り越えていけるはずです。

理由もなく、苦しい日々が続くことはありません。
暮らしの中に、ささやかな喜びや、楽しみを見つけて、それを大切にして下さい。
身体が許す範囲でいいですから、人にやさしくして下さい。声をかけるだけでも結構です。
きっと、良い方向に向かって行きます。
気持ちと身体が、楽になって来ると思います。

コメントいただいて、安心しました。

伊藤敏夫 さんのコメント...

こんにちわイクミさん。

なんとか折り合いをつけて生きています
生活は寝たきりですですので寝ていて苦痛です。

もう自殺は考えていませんが病気の部分と正常な所が混在する自分の体は捻れが起こり苦しい。

今の状態を続けている立ち上がることすらできなくなり、骨粗しょう症、認知症などなどいろんな病になると考えるものすごく不安です。
施設に入ることができれば良いのですがお金がありません。

フェイスブックの膠原病患者の集まり参加していますが自分みたいな病態人はいません、目を攻撃され、方向
困難になり生活の場が寝るしかのないのです

イクミさんさんは魂が成長していると言われますがそうは思えません。

膠原病が今は現状維持ですがこれからどのように進行するか不明良くなるということはないでしょう。




イクミ さんのコメント...

コメントをいただき、うれしく思います。
寝たきりの生活をされていると聞き、胸が痛みます。
同時に、とてもつらい状況が続く中で、逃げ出さないで生きている伊藤さんはとても立派だと思います。
伊藤さんは、死の誘惑に耐えたので、すでに大きな山を乗り越えたと思います。
この先に、どんなことが起ころうとも、無事に乗り越えて行けると思います。

今でさえ不自由なのに、さらに状態が悪くなればどうなるのだろうと心配されるのは、無理もないかもしれませんが、伊藤さんが心配されていることは、起こらないような気がします。
目の痛みを感じている時に、足の痛みを感じているでしょうか?
もし、同時に感じてしまうのであれば、苦しみは倍加して、人の耐えられる限界を超えてしまうかもしれませんが、人間の身体は同時に苦しみを感じることはないようになっていると思います。
そして、人が耐えられる、乗り越えられるものしか、起きないようになっていると思いますので、将来、耐えられなくなってしまうのではと、心配をするのは無用と思われます。
むしろ、心配し過ぎることで、不必要な苦しみが生まれてしまっているような気がします。

魂が成長しているとは思えないと言うことですが、私も自分の魂が成長しているかなど判りません。
傍から見て、前よりも強くなったり、やさしくなったのが窺えるようであれば、その人の魂は成長しているのかもしれません。
伊藤さんを見ていて、私は明らかに強くなったと思っています。
病気と言う苦難に耐えながら、自分との闘いにも打ち克って来ているからです。
ぎりぎりのところで、乗り越えて来たからです。
こんな生活をしているのは嫌でしょうが、健康で、平凡に暮らしている人よりも、はるかに成長していると思います。
そうは言っても、魂の成長は目に見えるわけではありませんので、後になって、はっきりと判ることだと思います。

膠原病は、良くても現状維持しか出来ないと思われていますが、そんなことはないと思います。
現代医学で治せないのであって、原因がなくなれば、良くなってくる可能性は十分にあります。
原因は、自分を責める想い、自虐的な想いだと、私は考えています。
その内に溜まっている過去の想いを解放すれば、病は癒されると考えています。
伊藤さんも私も他の人たちも、何かの意味があって、この世での役目があって、この世に生まれて来たと思われます。
多くの人は、どんな役目なのか知らずに生きていると思いますが、何かしら人のためになる行いをすれば、生きる意味を果たしていることになります。
伊藤さんは、身体を自由に動かせないので、外でするのは無理ですが、ネット上で、どなたかの力になることは出来るかも知れません。
今までのつらい経験が、病気に苦しむ人たちの、役に立つかもしれません。
自分のことで精一杯なのは承知していますが、話を聞いたり、励ましたり、共感したりすれば、大きな慰めや、勇気となるかもしれません。
そんな小さな積み重ねが、原因となっている内にある想いを、少しずつ解放させていくかもしれません。
無理をせず、できる範囲で、世の中とつながり、何かの役に立てれば、病状は良くなって来るような気がします。

膠原病は治らない病気ではなく、治し方を知らない病気だと、私は思います。

文章がまとまりませんが、去年よりも確実に良い方向に向かっていると思います。
もっと良くなって、伊藤さんが人や社会のために、役に立てるようになることを祈っています。

伊藤敏夫 さんのコメント...

こんにちわイクミさん。

>逃げ出さないで生きている伊藤さんはとても立派だと思います

逃げ出したいです、それは自殺につながるからです。
寝たきりきりなってということはいかに辛いかは普通の人には想像もできないと思います。
1時間24時間とても長く辛いです、これを半年、1年2年......10年と続けろとは新しい拷問です。
自殺を考えているときはとても苦しく辛ことでした、それに超えることになることは普通の頭でもは想像できます。
もう生きていることに疲れましたい、いつか心が折れる時が来るでしょう。

余命80歳であれば10年以上になります、そこまで行き着くまで多分脳梗塞、認知症になってしまうでしょう。

>膠原病は、良くても現状維持しか出来ないと思われていますが、そんなことはないと思います。

良い方法に向かっていると思えません、反論するようですが2,3日前に風呂に入りました。
それまでは、頭皮、顔、足でしたが、腹、胸まで乾燥し更に辛くなりました。

自分は先生からステロイドを飲みなさいと言われません、血液検査の結果数値的にその範囲入っていないから、なぜとても症状的に酷いの。

今は1週間1回ヘルパーさんに来てもらっておます、とても感謝しています

どれだけ苦しんだら死ねるのかな、というより自ら命を立ちたい。

自分はこの様な状態になってしまったのは運命?。

イクミ さんのコメント...

こんばんは、伊藤さん。
私が想像しているよりも、はるかにつらい状況に置かれているのですね。
それが際限なく続くと思えば、誰でも絶望的な心境になってしまうのかもしれません。
そんな中で、生きている伊藤さんは、本当に立派だと思っています。

全身的に乾燥が進み、更につらくなってしまったと言うことですが、その原因は膠原病なのでしょうか?
目や口の乾燥であればシェーグレンの可能性は高のですが、胸や腹までとなれば、違う可能性もあると考えられます。

以前、近くまで自転車で出かけてたと書かれていましたが、その時から、身体の状態が悪化してしまったのでしょうか。
内向きに、いろいろ考えると、心配や不安は広がって行き、それが病状の悪化につながっているのかもしれません。
心身の余裕がなければ仕方ありませんが、外に目を向けた方が、気持ちは楽になると思います。

膠原病は完治が難しい病気と考えられていますが、それは現代(西洋)医学で原因不明なためであり、根本原因が判かり、それを取り除けば治ると思います。
私は現代医学で不治とされる病気は、精神あるいは魂に原因があると考えています。
前にも書きましたが、膠原病については、自分を責める想い、自虐的な想いが、内に溜まっているためと考えています。
その想いを解放してやれば、病気からも解放されると思っています。

今まで苦痛に耐えて来た伊藤さんの魂は、確実に成長しています。
魂が成長すれば、病気を生じさせた想いは、少しずつ解放されると考えられ、それに伴い、肉体上の症状も良くなって来ると考えています。
苦痛により魂が目覚め、生き方や考え方が変われば、病気は治ると考えています。
なぜなら、病気になる目的は、生き方や考え方を変えるためにあると思うからです。

まず、自責の念や自虐的になってしまった過去の出来事を振り返り、正面から向かい合い、内にある想いに気付かなければいけないと思います。
そして、その時の自分を、心から肯定してやらなければいけないと思います。
肯定し続けることで、想いは徐々に解放され、肉体上の症状も緩和してくると思います。
誰もそんな言う人はいませんが、失うものは何もありませんので、試していただければと思います。

生命力にあふれる季節がやってきました。
新緑を見たり、鳥のさえずりを聴いたり、柔らかな光をあびて、爽やかな風を肌に感じるだけでも、心は開放されると思います。
身体の調子が良い時に、ほんの少しでも外に出向いてみてはどうでしょうか?
気分がいいですよ。

伊藤敏夫 さんのコメント...

こんにちわイクミさん。
ありがとうございます。

>自責の念や自虐的になってしまった過去の出来事を振り返り
>、正面から向かい合い、内にある想いに>気付か>なければいけないと思います。
>そして、その時の自分を、心から肯定してやらなければいけないと思います。
文章をなかなか理解できません。
具体的例など示していただけるとわかるかと思います。
ネットに掲載に掲載シルバーバーチ霊訓を読んでもイクミさん言われているような自責念、自虐的については見つけることは出来ません。

難病では(シェーグレン病)破壊された涙腺、唾液腺はips細胞を使わない限り元に戻ることはないと書かれています。

>症状の緩和
自分にとって緩和だけで十分です、sns書かれているような繊維筋痛症が発症したら多分は自殺するでしょう。
日テレアナウンサーが自殺したように。
奇跡が起こらない限り元に戻ることはないということですね、だけど気持ち的に起っ欲しい。

イクミ さんのコメント...

こんにちは、伊藤さん。
その後も、身体を動かすことが難しいのでしょうか。

まず、お断りしておきたいのは、ガンや膠原病の具体的な原因について、シルバーバーチの霊訓には書かれていません。
霊訓には、霊(魂)、精神、肉体が、一直線上に結ばれていないと、不調和が生まれ、病気になる、また、霊(魂)の状態が、精神や肉体に反映されるということが、書かれていたと思います。
実は、数年前にガンになって想いを綴っている人のブログを拝見していて、シルバーバーチの霊訓の知識で、苦痛や不安を和らげてやりたいと思い、幾人かのブログにコメントを書き込みました。
しかし、手術をして再発してしまった人にとって、そんな根拠もない話は、とても信じられなかったと思います。
残された選択肢は、抗ガン剤しかなく、ひどい副作用に耐えながら、衰弱していき、やがてブログの更新が途絶えてしまう人を見てきました。
何とか助けてやれないかと、思っている時に、頭の中にイメージが湧きました。
それは、黒く細長い塊のようなものが、人の内部にこびりついているようなものであり、しこりのような塊は物質ではなく、内に溜まっている「想い」であることが判りました。
次に、その想いは怒りや憎しみや恨みなどであり、内に溜まってくると、魂のありさまを変えていくと言う、インスピレーションが伝わってきました。
さらに、魂のありさまが変わってしまうと、生きる目的である魂の向上を妨げてしまうために、内に溜まっている想いを、どうにかして解放してやらなければならず、因果律の働きにより、怒りや憎しみなどの想いは、肉体上にガン組織として表現され、苦痛を通して本当の自分を目覚めさせ、想いが解放されていくと、伝わってきました。
つまり、ガンとは想いを解放させ、魂を浄化する、自然法則の一環として存在しているというものでした。
敵対するべきものではないと言うことです。
そして、私は悩みました。シルバーバーチの霊訓に書かれていることだけを、ブログに書いていればいいのか、それとも自分から湧き出るインスピレーションをブログに書いていくべきなのか。
迷った末に、ガンで苦しむ人が少しでも良くなればと思い、インスピレーションに従って書くことにしました。
つまり、伊藤さんやブログを通して、病気について伝えていることの多くは、私に伝わってきたインスピレーションによるものです。
しかし、その内容については、霊的真理と矛盾するものではないと信じています。
またインスピレーションの発信元は、現代医学によるガンや膠原病の治療に憂いを持った、地上の病気に精通した霊界の医者であると思っています。

そんないきさつから、本当の自分である魂から生じた想いが、精神を経由し、肉体で言葉や行動として、スムーズに表現されていれば、不調和は生まれず、病気にはならないと、私は考えるようになりました。
そして、現代医学で原因不明とされる病気の多くは、霊的次元に根本原因がああり、何らかの事情により、表現されなかった過去の想いが引き起こしていると、結論付けるに至りました。
病巣を切除したり、薬によって治るものではなく、想いが解放されて、魂が浄化されることで、肉体上の病気も癒されると、今は思っています。

膠原病は、自分を守るべき免疫システムが、自己を敵とみなして攻撃してしまう病気です。
根本原因はやはり内に溜まっている想いであり、自分を責める、自虐させる想いが、肉体上で自分を攻める病態となって表現されたものと考えています。
もし、そうであれば、その想いに気付いて、解放されたならば、病状も改善してくるはずです。
けれども、そんな想いが内にあるなどとは、ほとんどの人は思ってもいません。
病気の苦痛は、とてもいやなものですが、本当の自分である魂にまで響いて、目覚めさせるという意味があります。
そして、目覚めと共に、内にある想いに気付き、しつこく居座っていた想いが、解放されていきます。

伊藤さんの症状が、もし膠原病であるならば、自責の念を生じさせた出来事、自虐的にさせてしまうような経験が、過去にあったと思われます。
大きくなってからよりも、感受性が強く、従順な時期かもしれません。
もしかしたら、幼少期に親から、自尊心をひどく傷つけられるような言動を受けたことが原因かもしれません。
具体的に言えば、「どうしようもない子だ」とか「どっかに行ってしまえ」とか、何かある度に、繰り返し言われた経験などはないのでしょうか。
その時に生じた強烈な想いは、幼いために言葉や行動で表現されずに内に溜まっていて、ことあるごとに呼び覚まされ、同じ様な想いが生まれ続け、自分を傷つけていたのかもしれません。
内に溜まっている想いは、自己否定させるものであるので、自己肯定をすることにより、手放すことができると思います。

自己肯定するための方法を、1つ書きます。
まず目を閉じて、自尊心を傷つけられたの時の自分の姿を思い出します。
近い時期の写真があればさらに良く、それをじっと見つめて下さい。
何の落ち度も、非もなく、傷ついたり、自分を責めてしまう必要は全くないことを、子供の姿の自分に向かって、言葉にして語りかけて下さい。
「お前は何も悪くない。とても頑張っていた」
と、頭の中で思い描いた自分、あるいは写真に写っている自分に向かって、力強く、自信を持って、そして心を込めて言い聞かせて下さい。
直ぐに変化はなくても、毎日、毎日、真剣に言い聞かせ続けて下さい。
その時に、少しでも、邪念が入ったり、疑いの気持ちが生じてしまったら、上手く行かないと思います。
しばらく続けていると、内に溜まった想いは、今の伊藤さんを通して、涙や怒りとなって表現されて、解放されていくと思います。
想いが少しずつ解放されて、魂が癒されて行けば、肉体上の病気も少しずつ癒されて行くはずです。
自殺したくなるのは、病気のつらさや将来の不安ももちろんありますが、自己否定の強い想いや自責の念があると起こりやすく、その想いが解放されれば、なくなってくると思います。

何も要りませんし、失うものも何もありません。
だまされたと思って、やってみて下さい。
つらい病気の原因が、内から消えてなくなり、早く健全な心身を取り戻されることを願っています。

伊藤敏夫 さんのコメント...

イクミさんこんにちわ。

教えていただいた方法を試しました。
言葉を5~10回言うとかならず泣き言葉が続きません、時には何度となえても何の変化も起こらず疲れて止めることがあります。

イクミ さんのコメント...

こんにちは、伊藤さん。
信じて試していただき、ありがとうございます。

泣いて言葉が続かないそうですが、わけもなく泣いているのではありません。
子供の時に我慢して、表現できなかった想いがあるからです。
その時の想いが、今の伊藤さんを通して、泣くことにより、肉体で表現されて、外に吐き出されていると思います。
泣いた後、気分がすっきりするのを経験するのは、内にある想いが外に吐き出されたためです。
泣くのは、体力を消耗し、とても疲れてしまいますが、想いが解放されただけ、心は軽くなって行くはずです。
想いが解放されて心が軽くなくれば、肉体上の病気も癒されてくるはずです。
ただし、伊藤さんは、長い時間をかけて、とてもたくさん想いが溜まっていると思いますので、直ぐに肉体上に変化が起きるわけではありません。
どれくらい続ければ、良くなってくるのかは、残念ながら私にも判りません。
疲れたら止めて結構です。長時間しなくてもいいです。短くても毎日、心を込めて続けて下さい。
泣くことで、想いが少しずつ外に吐き出され、健康に近づいていると思って下さい。

伊藤敏夫 さんのコメント...

イクミさんこんにちわ
教えていただいた方法をやっています

最近は停滞ぎみモタモタしています

18歳の頃自殺しようと岩手県宮古浄土ヶ浜にてこの頃は自衛隊在籍中
今でも自殺しようとした場所のことを鮮明に覚えています
場所に立ち海の飛び込もとしたときに海底から海水が湧き水が湧く如く湧き海底には透明度が高い海水なため
海底の海藻が目の前に迫り早くおいでよと呼んでいるような気がしました途端怖くなり止めました
いまではどうして自殺しようとしのか動機は覚えていませんどのようにしてその場所にいったのか覚えていません
その後5年間在籍し除隊

自分の生きづらを解消すべきいろんないなところへ顔をだしていました
32歳のときに静岡県御前崎市の桜が池にある神社で古新道鎮魂御霊振りをやっていました
参加費用は1週間食事付き3万円
このときは東京葛飾亀有に住んでいました
参加したが効果の程あまりなかったです
それから2年後再度三島のお寺にて開催されることを知り参加ここの1週間は自分にとって激的な変化をもたらしました

ある時から突然変化し自分でおかしな事を言っいる気がない最初から最後までいっていました
主催が五月蠅いし迷惑がかかるので他の室内でやれと言われた100畳敷の部屋が多くありました
そんなこんなんで色々ありましたある時昼時になり皆が食事に行くといことを耳にして自分も行きたいと思いましたが
止めることをできません仕方なく自ら意決して止めましたその途端気分が悪くなりました
後で考えるととても深い瞑想状態に入っていたのではと考えました

楽しい気持ち高揚感が半年以上続き三島から帰ってくるときに車中で扉の所に立つていたときに笑いがこみ上げて隠す
ことで大変でした他の人に精神的おかしい人と思われるの嫌でした
半年が達高揚感が嘘のように消えてなくなりました
後で知るのですが主催の人は人柱を立てておこなっていた問題を持っている人ばかりが集まっていたのでその人に付いている霊が沢山主催の人に集まり大変という話を聞きました。
これに関連することで千葉県市川に本部がある白光真宏会に友人誘われ参加しましたがある人に生半可気持ちでやっていると危険だと言われました
実際にそれに関係することを経験することになりました市川のアパートに寝ているときに自分の体の上を何かが走りぬけていく感じを受けましたそのときは寝ぼけていたのっで最初嘘やろと思っていたら親しい人から危険だよ注意喚起されました
 

住んでいるアパートではできないのでその時に客として参加した人に合いました
その人は今は故人ですが日本で最初に普及させた人です
この会は施設を持っていたので其の会に入会することになりました2カ月待機後入会を認めれ会員として参加可能となっていました待機期間をもたせているのは決意を見るためです
会員には世界108カ国支部が活動しています日本の現在活動している人は80名高齢化が進み存続が危ぶまれるています
新規に入会する人は年1,2名です
この会ではたち勝りたい気分がありましたこれを受けた人は世の中にはこのことやっていない人たちの中には優れて方々が多くいますけっしてそのようなこと感情をもっていけません
自分が入会した時はこれがプンプンして嫌でした
ここで5年間活動して仕事と両立できないためにやめました完全に断ち切った気持ちでいたのですがボーツとしているときにある特殊な状態になりことを振りきっていました
特殊な状態とは神に祈る状態です

最初に誓いの言葉を唱えているときに目を閉じていましたイメージとして光の輪が浮かんできました光というより線香花火の輪になった状態というの当たっているかな考えます
その輪から飛び出した光が自分を包み唱えている間消えず感じていました時間にして3~5分位でした
その後週に1回に集会に半年間が大変楽にして横になっていると腹、胸あたりが鍋に入れた煮物を囲炉の火でグツグツ煮られている感じがして苦痛でした日常では異語シルバーバーチでは異言は駄目だと言っていますががでてきて抑えるの大変でした
この感覚は人によって様々のようです

この訓練を受けた人は金星、木星には霊的な生き物がいると伝え聞いていますそれを聞いた時にはそんなアホなとという思いでした

いろいろあり30~40年の休止期間をおいて九州で再開62歳になって会社の部門がなくなり1年以上仕事を東京で探しましたが見つからず年取ったら温かい所が良いと考えて福岡にきました
最初は波照間島に住みたくいろいろな情報を集めて思案して無理というわかり諦めました

どうしてこの様なことを書く理由は神に祈ることをやってからは鎮魂御霊振りができなくなりました
御霊振りの方が現実として現世利益がありますしかし今も会員のところはやってもやっても何もありませんこのことは入会時言われました今考えると本当に何もありません

イクミさんさんに教えられた方法をやっています
今のところ停滞ぎみです1日の中に数分かしかやっていません
最初は2,3唱えただけで口が歪み目から涙ですますシェーグレン病だから涙はでないはずなに
その後再度やりますが唱えても口も歪まず涙はです何度トライしても駄目です
どこが悪いのだろ、気持ちか、イメージ等考えましたいろいろどうしたら一番いいか考えても考えてもわかりません
しょうがないの1日1回はやろうとやっています
1回にすべの汚れ、溜まっている想いを吐き出すにはどうしたらいいのでしょうもしかしたらそれが引き金になり精神的おかしくなっても死んでもかまいません。
神に祈る会では連続しておこなったときはときは時には死ぬことがあると言われました会ではクライシスといっています
鎮魂御霊振りでは1回の御霊振りは自分の感覚では一気かなりの量を吐き出せた気分なりました

寝たきり自分は寝床いては書けませんPCのある場所で向かい書いています。

文章がおかしな部分、前後逆転しているところがある思いますこれ以上修正するのは無理ですご勘弁下さい
何らかのコメントをいだだける嬉しいです。

イクミ さんのコメント...

伊藤さん。こんばんは。

お身体がつらい中、これまでのいきさつを丁寧に書いていただき、ありがとうございます。
生きづらさから、今までにいろいろな宗教団体とかかわられてきたのですね。
そのどれもが、伊藤さんを心から満足させるものではなかったのですね。

海に飛び込んで自殺しようとしたり、おかしなことを言ったり、異言があったりするのは、伊藤さんがとても霊的に敏感な体質であることが考えられます。
自分の意思でしているのではなく、他の魂(霊)の影響を受けてしている可能性があります。
魂と魂は、同じ思念の人同士が引き合います。
18歳の時に、生きているのが嫌だと思っていたのなら、その思念が、生きているのが嫌だと思っている肉体を喪った魂を呼んでいたのかもしれません。
宗教団体に在席していた時に起きた不可解なことも、宗教にすがって助けてもらいたいという魂を呼んでしまっていたかもしれません。
新興宗教の団体には、そのような魂が集まってくるようですので、今後、一切かかわらない方が良いと思います。

若い時から生きづらさを感じていたみたいですが、やはり幼少期からの体験が大きく影響をしていると思います。
生きづらさの本体は、その時に生まれた自己否定の想い、自責の想いであり、うまく表現できなかったために、内に溜まっていったと思われます。
内に溜まっている想いは、意識されませんが、知らずに自分自身の考えや行動に影響を与えていると思います。
怒りが溜まっていれば、怒りっぽくなったり、悲しみが溜まっていれば、涙もろくなってしまいます。
伊藤さんの心の中には、生きていてはいけない、生きていてもしょうがないという想いが、たくさん溜まっていると考えられます。
その想いが、死んでしまおうとする行動を起こしたり、身体を攻撃する病状となって現れたりしていると思われます。
さらに、霊的に敏感な体質が加わり、想いが増強されてしまうので、危険な状態になってしまった可能性があります。
伊藤さんが神に祈っている時、それは神ではなく、神だと思っている、あるいは思わせている魂が来ていたのかもしれません。

神は外部にいて、呼べば来るようなものではありません。
人間の想像を絶する、計り知れない大きな存在であり、ご存知かもしれませんが、自然法則として顕現しています。
全宇宙は、神の創った法則で支配され、当然ながら人間も従わなければいけません。
何回もお話しているように、自殺は神の創った法則に反した行いであるため、償いが必ず生じてしまいます。
生まれてくるのも、死ぬのも神の法則の働きによるものです。

神の心を、一言で表現すると、無限の愛です。
怒りや、憎しみが生まれると、人は苦しくなってしまいます。
それは神の法則に反した想いだからです。
愛する想いは、神の法則に適ったものであり、悦びを感じるようになっています。

今、伊藤さんは、過去に生まれた、否定的な想いに苦しんでいると思います。
否定的な想いは、建設的、創造的でないために、神の法則に適っていないと思われます。
けれども、その想いは、伊藤さんのせいでなく、他者のせいで生まれたものです。
毎日言っていただいているように、伊藤さんは何も悪くありません。
周りの大人たちが悪かっただけです。
だから、生きていて何も悪くないのです。
人生を、もっと楽しんでも良いのです。
他者のせいで、苦しい思いをしている人は、何も悪くないのです。
そんな人たちは、神の法則により救済されると、私は思っています。

戦争、貧困などの苦しみは、なぜ起こるのでしょうか?
それは、愛が足りないために起こります。
戦争は許し合えば終結し、貧困は与え合えばなくなります。
どちらも、相手への愛がなければ出来ません。
この世の苦しみは、愛により解決されると言うことになります。

内に溜まっているのは、言葉では表現できないような、自己否定や自責の想いです。
それは、過去に伊藤さんが受けた出来事から生まれています。
何かを無心になってやっている時に、その想いが少し解放されて、多少、気分は楽になるかもしれませんが、想いは鬱積していると思われるため、吐き出そうと思っても、吐き出せるものではありません。
根強い想いを解放させるためには、その当時の伊藤さんを、今の伊藤さんが肯定してやらなければいけません。

想いがこもっていない言葉では、何の意味もありません。
もっとも愛する人を抱きしめるように、その時の自分を心の中で、抱きしめてやって下さい。
「何も悪くない」のも「よく頑張っていた」のは事実です。
深く同情しながら、語りかけて下さい。

泣きたくても、泣けなかった、つらい現実に、長い間、耐えてきた自分に気付いて下さい。
その時の想いは、その時の自分にしか解放できません。

想いを解放させる力が、愛です。
伊藤さんの愛でしか、伊藤さんの内にある想いは解放できません。
大切なのは、心を込めて、想いを込めて、語りかけることです。

想いが解放されると、それが肉体で表現されます。
泣いて、涙が流れるのは、想いが解放された証拠です。
涙が流れるのは、涙腺組織が死んでいない証拠だと考えられますので、安心して下さい。

あの時の自分に同情してやって下さい。
慰める言葉を、心を込めてかけてやって下さい。
あの時の自分に代わって、泣いてやって下さい。

同情し、慰めてやれば、想いは肉体で表現されて解放されると思います。
想いが解放されれば、苦しみからも解放されると思います。

長い年月をかけて、溜まっていった想いですから、短い時間で一辺に解放させるのは難しいと思います。
毎日1回でもいいですから、心を込めてすることで、少しずつですが、解放されて行くと思います。

神の法則を信じて、続けて下さい。