人は何のために生きているのか?死んだ後はどうなるのか?その明確な答えが「シルバーバーチの霊訓」の中にありました。本当の自分とは魂です。この世を生きるたった1つの目的は、魂を成長させるためです。人生で出会う障害や苦難を乗り越えること、人や動物そして社会のために奉仕することで、魂は成長していきます。死んだ後、魂は次の世界に移り、この世を振り返る時が必ず来ます。悔いのない様に、失敗を怖れず、今を大切にして生きましょう。
2010年2月15日月曜日
シルバーバーチの霊訓との出会い
次第に、この未知の力の正体が知りたいと思う気持ちが強くなりました。
インターネットで「ヒーリング」で検索して、情報を収集しようとしましたが、どれも何か違うと感じるものばかりでした。
その中で、日本スピリチュアルヒーラーグループのホームページが目に留まりました。
真摯に治療する姿を拝見し、この方達からこの力の話を聞きたいと思いました。
電話に出られた女性※から「シルバーバーチの霊訓」を読むことを勧められました(電話での問い合わせはヒーリングを希望する方だけです)。
シルバーバーチという単語も初めてでしたし、霊訓というひびきに、少しオカルト的な印象を持ちましたが、早くその正体を知りたかったので購入をしました。
その時は、この1冊の本が私に革命をもたらすとは思いもよりませんでした。
そして、横道にそれることなく、シルバーバーチの霊訓にたどり着くことができたのは、守護霊の導きだと確信しています。
※電話でこの様な相談を受け付けていないにも拘わらず、親切に対応して下さった世話人の方へ・・身勝手な行動をしてしまい、ご迷惑をおかけしました。この場を借りて深くお詫びいたします。またシルバーバーチの霊訓を紹介していただいたことを、心から感謝します。
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3 件のコメント:
はじめまして。
私は2023年の夏から真理を学び始めた、いわば新参者です。
シルバーバーチの中古書籍を購入しようと検索する中でこのブログを知り、読み始めました。
ブログ主様が背後の霊たちとしっかりと連携し、ヒーリングを通して奉仕に勤しんでおられる姿、ブログのコメントにも一つ一つ丁寧に対応されている姿に感銘いたしました。
また、シルバーバーチの霊訓を読んだだけでここまで深く真理を理解しておられることにも敬服いたしました。
全ての記事を読みたくなってこの記事に辿り着きましたが、初めに日本スピリチュアルヒーラーグループとの関わりがあったご様子、そのグループのホームページを訪れましたところ、以下の記事が掲載されていました。
既にご存知でしたらご容赦願いたいですが、念のためお伝えした方が良いかと思って記載いたします。
日本スピリチュアルヒーラーグループ・遠隔ヒーリング休止のお知らせ
https://spiritualhealing-volunteer.jp/service/absent-healing/
引き続きこのブログで学ばせていただきます。
いつもありがとうございます。
ごんべ様
初めまして、イクミです。
隅々まで目を通していただいているみたいで、ありがとうございます。
2023年の夏から真理を学び始めたのですね。
シルバーバーチの霊訓に出会えて、本当に良かったと思います。
私の知る限り、真理に最も近い本だと思っています。
他の書籍をたくさん読み、知識を吸収するよりも、この本を何度も読み返して、理解を深める方を選びました。
今も継続して読んでいますが、人生経験を重ねて、真理を実践しようとする中で、新たな気付きや発見があります。
深遠な本だと思います。
このブログに、たくさんの方からコメントをいただきますが、私なりにお答えしていますが、その時に霊界からインスピレーションを受け取っていることに気付きました。
それが私自身の学びとなり、霊的な財産となっています。
有難いことです。
混迷を深める地上で最も必要とされているのは霊的真理だと改めて思います。
然るべき時期が来たら、ごんべ様に真理を伝えてもらうことを、守護霊をはじめとする霊界の人たちは願っていると思います。
伝えることで、自らも学ぶことができます。
日本スピリチュアルヒーラーグループの情報、ありがとうございます。
知りませんでしたが、残念に思います。
イクミ様
お忙しい中お返事をくださり、ありがとうございます。
地上にいる意味はよく承知しておりますので学びは欠かすことができません。
体験を重ねた後で改めてシルバーバーチという語り部を使って届けられた真理の言葉を読み返すと、その度に新たな気付きをいただきます。
これは何度読み返しても終わることがない永遠に進化する書です。
イクミ様の言葉も毎日数記事ずつ読ませていただいており、別の視点から新たな気付きを与えてくださいます。
誠にありがとうございます。
ヒーラーグループの記事を読まれてイクミ様は残念にお感じとのこと、同じ記事を読んで私は大いなる希望、期待を持ちました。
人それぞれに受け取り方が違うものですね。
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